💣「【スーパーボンバーマン コレクション】ボンバーマン1遊ぶ!!」
1. 配信開始:雑談と“椅子ギシギシ事件”
- 鼻声気味の雑談からスタート。
- 長年使ってきた椅子が突然ギシギシ鳴り始め、ころねが「今さら耐えられないって何!?」とツッコミ。
- 今日遊ぶのは「スーパーボンバーマン コレクション」に収録された 初代ボンバーマン。
- ころね自身は「1は記憶にない」「ほぼ初見」と語り、ワクワクしながらゲームへ。
2. 説明書読みタイム:レトロ感に大興奮
- ゲーム内の説明書をじっくり読み込み、紙のテカテカ感や写真のザラつきに感動。
- 敵紹介・アイテム説明・ストーリーを読みながら、レトロゲーム特有の雰囲気に大盛り上がり。
- 「昔の敵デザインって怖いよね」「リモコン爆弾のアイコン可愛い」など、終始テンション高め。
3. 序盤:爆弾1個の厳しさと操作の慣れ
- ゲーム開始直後は 爆弾1個・火力低め の初代仕様に苦戦。
- 敵の動きが早く、出口探しも大変で「爆弾1個でどうしろって言うんだよ!」と嘆く場面も。
- スティック操作でミスが続き、十字キーに切り替えて安定。
- 少しずつ火力アップやスピードアップを拾い、序盤の緊張感を乗り越えていく。
4. 中盤:アイテムが揃い始め、攻略が一気に快適に
- リモコン爆弾・壁抜け・火力アップ など便利アイテムが揃い始める。
- 敵の種類も増え、潜る猿・爆弾を食べる敵・壁抜けする敵・貫通爆弾などクセの強い相手に翻弄される。
- リモコン爆弾を手に入れた瞬間は「神!」と大喜び。
- 火力が上がりすぎて自爆しやすくなり、 「火力があれば何でもできる(けど死ぬ)」 と名言(迷言)も飛び出す。
5. ボス戦:ギリギリの戦いと“誤操作巻き戻し”事件
- 各エリアのボスは動きが早く、攻撃範囲も広い。
- ころねは「怖い怖い!」と叫びながらも、パターンを見抜いて撃破。
- 敵をすべて倒して“クリアだ!”と思った直後、誤って巻き戻し機能を発動。
- 該当シーンは [01:18:13]〜[01:18:21] 付近
- 「え、なんか戻った」「巻き戻しちゃった」と苦笑いしながら再挑戦
- その後は落ち着いて再クリアし、次のエリアへ進む。
6. 終盤:爆弾数が増え、戦い方が大きく変化
- 中盤以降、アイテム取得で 爆弾2個 → 3個 → 4個 と増加。
- 「爆弾が2個あるとなんでこんなに安心できるの!?」と感動するほど攻略が安定。
- ただし火力が最大近くになると、 “置きすぎると自爆する” という初代特有の緊張感が続く。
- メタリック版の強化敵や高速移動の敵が登場し、難易度はさらに上昇。
- 無敵時間を活かして突破する場面も多く、終盤はスピード感のある戦いに。
7. ラスト付近:未来ステージと高難度ラッシュ
- 未来風ステージでは貫通爆弾を使う敵が登場し、ころねが「怖い怖い!」と連呼。
- 爆弾数が増えても油断すると即死するため、慎重な立ち回りが続く。
- ボス戦では爆弾1個に戻される場面もあり、 「爆弾1個でどうしろっちゅうんだよ!」 と叫びながらも根性で突破。
- 最後は「1個で十分なんですよ!」と自信満々に言いながらクリア演出へ。
✨総括
今回の配信は、 「初代ボンバーマンの理不尽さと楽しさを、ころねが全力で味わい尽くす回」。
- 説明書読みで盛り上がり
- 序盤の爆弾1個地獄に悲鳴
- 中盤でアイテムが揃い快適に
- 終盤は爆弾複数設置の爽快感と自爆の恐怖が共存
- そして 誤操作の巻き戻し事件 という名場面も誕生
レトロゲームの魅力と、ころねのリアクションが完璧に噛み合った、非常に見応えのある配信だった。

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