🎮【ド★初見】太陽のしっぽ その2
戌神ころねさんが、前回に続いてレトロサバイバルゲーム 『太陽のしっぽ』を進めていく回。 鼻声で体調が万全ではないながらも、 探索・狩り・文化レベル上げ・マンモス狩り・住民観察を中心に、 独特の世界に振り回されながらも楽しんで進めていく内容になっている。
①【序盤】鼻声スタート&前回の状況確認
配信開始直後は鼻声で「今日は静かめにやる」と宣言。 前回までに文化レベルが上がり、武器も強化されている状態から再開。
画面の暗さや操作感を思い出しながら、 「今日は下のエリアを探索しよう」と方針を決めて進む。
②【探索パート】新エリア・新オブジェ・新しい敵との遭遇
今回の配信では、前回行っていないエリアを中心に探索。
- 雪猿・豚・猿・カバ・鳥など多様な生物
- 体の部位のような“謎のオブジェ”を発見
- 「この世界は箱庭なのでは?」という考察
- 水辺の危険性に怯えつつ慎重に移動
- 夜は寝てしまうので敵に襲われると危険
探索中は「これ何!?」「キモい!」と初見リアクションが続き、 未知の世界を歩くワクワクと恐怖が混ざったパート。
③【狩りと成長】マンモス・カバ・猿などを狩って文化レベルUP
今回の中心は マンモス狩り。
- マンモスを倒して牙を持ち帰る
- 肉を食べて能力(頭・腕・足)を強化
- 頭を上げることで文化レベルが上昇
- カバや猿なども狩り、肉を確保
- 武器が進化し、攻撃リーチが伸びる
ころねさんは 「何代目なんだろう」「そろそろ携帯電話開発しちゃう?」 とツッコミを入れながら、 狩り → 強化 → 文化発展 のループを楽しむ。
④【終盤】マルチエンディングの回収
塔を積み上げてついにエンディングに到達。クリア時のタトゥーによってエンディングが変化するため、タトゥーを付け替えてエンディングを回収していく。
他の原住民を倒すことで見れるエンディングもあるとのことなので、10人の原人を探し回るが、なかなか見つからず。時間はかかったもののなんとか10人倒してそのエンディングも回収することに成功。