🚣♀️【まとめ】ぼたころで挑む協力アクション
Paddle Paddle Paddle(戌神ころね × 獅白ぼたん)
🌟 配信概要
ころねとぼたんが、協力してボートを漕ぎながら障害物コースを突破していくゲーム 「Paddle Paddle Paddle」に挑戦するコラボ回。
2人の息を合わせて進む必要があるゲームだが、 息が合わない → 爆笑 → さらに合わない という“ぼたころ”らしいカオス展開が続く、終始にぎやかな配信。
🐶🦁 1. 久々の2人コラボでスタート
- 2人コラボは約1年ぶりと判明
- 冒頭から音量調整・顔の大きさいじりで大盛り上がり
- 自己紹介も「やる?やらない?」とゆるい空気感
- パスワードの話題で「1234やめろ!」と視聴者に注意する流れも
開始5分で“ぼたころの空気”が完全に出来上がる。
🚣♂️ 2. ボート操作が難しすぎて大混乱
ゲームは左右のパドルを交互に漕いで進むシンプルなルールだが…
◆ 息が合わない
- 「こぎすぎ!」「そっちじゃない!」の応酬
- 数字で合図するも混乱して崩壊
- 「3は危険」「3の発作が出る」とネタ化
◆ 無言になると上手くなる問題
- 視聴者から「無言の方が上手い」と指摘
- 2人「配信してるんですけど!?」とツッコミ
◆ 連打・リズム・掛け声を試す
- 「ポンポン」「パンパン」など謎のリズムが誕生
- うまくいくと「ナイス!」「うまい!」と褒め合う
- 失敗すると「海に見捨てられた」「ボートの宿命」など名言が飛び出す
🔥 3. コースが進むほど難易度が激増
溶岩・動く足場・狭い通路など、後半は激ムズ構成。
◆ 特に盛り上がったポイント
- 動く足場に乗るタイミングが合わず何度も落下
- 「勢いが大事」「待つべき」「いや行ける!」と意見が割れる
- ぼたんの冷静さと、ころねの勢いが噛み合わず笑いが止まらない
- 何度も挑戦し、少しずつ上達していく成長ドラマ
😂 4. 名言・名シーンが大量発生
配信中に自然発生した“ぼたころ語録”が豊富。
◆ 名言例
- 「3は隠しキャラだから」
- 「海が俺たちを見捨てた」
- 「気持ちは言葉にしないと伝わらない」
- 「指!指!」「ラーメン!」(謎の掛け声)
◆ ぼたんのツッコミ
- 「コロさんこぎすぎ!」
- 「真面目に漕いで!」
- 「雑すぎ!」
◆ ころねの暴走
- 掛け声を勝手に変える
- 勢いで突っ込んで落ちる
- ぼたんに「危ないって言ってるじゃん!」と怒られる
🏁 5. 終盤はほぼ職人芸
- 2人の息が徐々に合い始め、難所を突破
- 「うまい!」「いける!」と褒め合いながら進む
- ゴールが近づくと緊張感が増し、声も大きくなる
- 最後は“ぼたころの努力”が実り、見事にクリア
📝 全体まとめ
- 久々のぼたころ2人コラボで空気感が最高
- ボート操作の難しさが逆に面白さを生む神バランス
- 掛け声・数字・リズムなど試行錯誤が全部面白い
- 名言・珍行動が多く、切り抜き映えするシーンだらけ
- 最後は協力プレイがしっかり成立し、達成感のある締め
“ぼたころ”の魅力が詰まった、笑いと成長の協力ゲーム回。


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