【まとめ】「絶対に笑ったっていいみっころね VS Log Riders」
みっころね協力プレイが生む“カオスと奇跡”の一本
1. 冒頭:久々のみっころね、鼻声と虫音から始まるカオス
- ころねは鼻声気味で、みこは心配しつつも明るくスタート。
- ゲーム内の虫音を本物と勘違いする小ネタで早速笑いが起きる。
- 以前の「笑ってはいけない竹馬ゲーム」から一転、今回は「笑っていい」回として和やかに始まる。
2. メイン企画:丸太に乗って進む“Log Riders”が想像以上の地獄
- 丸太の上に二人が乗り、前後交代しながらバランスを取って進む協力ゲーム。
- 操作はシンプルなはずなのに、ラグ・物理判定・丸太の癖が重なり、進むたびに大惨事。
- 「ワン!」「ツー!」の掛け声で動きを合わせようとするが、
- 片方だけ落下
- 丸太が縦回転
- 2人のキャラが重なってバグる など、終始カオス。
- それでも少しずつ上達し、二人の連携が見えてくるのが面白い。
3. 難所ラッシュ:坂道・魚ギミック・細い足場の三重苦
- 坂道では丸太が暴走し、みっころねが叫びながら必死に姿勢を調整。
- 魚ギミックでは丸太を押されて落下する理不尽さに大混乱。
- 細い足場では“1本乗り”になってしまうと即死級の難易度。
- 何度もリスポーンしながら、
- 「若干ポン」
- 「ジャカポン」
- 「ポパポ」 など、謎の新語が自然発生し、視聴者もコメントで大盛り上がり。
4. みっころねの掛け合い:励まし・ツッコミ・混乱が全部詰まっている
- みこがころねを励ましたり、ころねがみこを笑わせたり、二人の距離感が最高。
- バグでキャラの姿勢が崩れた時のツッコミ合いも名物シーン。
- 失敗してもすぐ笑いに変わる空気感が、みっころねらしさ全開。
5. 終盤:最高到達点へ。緊張と笑いが同時に走る名シーン
- 終盤の三連細道は、これまでで最難関。
- 何度も落ち、何度も立て直し、ついに最高到達点へ到達。
- 二人とも息を呑むほど集中しつつ、掛け声は相変わらずカオスで笑いが止まらない。
- 「行ける…行ける…!」と手に汗握る展開で、視聴者も一体感に包まれる。
■ 全体の印象
- みっころねの協力ゲームは“混乱×成長×笑い”の黄金比。
- ゲーム自体はシンプルだが、二人の掛け合いと物理バグが相まって唯一無二の面白さに。
- 失敗しても笑いに変わる空気、励まし合いながら進む姿がとても温かい。
- まさに“笑っていい回”にふさわしい、カオスで神がかった一本。


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