【初代マリオ】ころさんが久しぶりに挑戦、英語縛りとキノピオ芸でにぎやかな再戦回
ころさんが久しぶりに初代『スーパーマリオブラザーズ』へ挑戦した配信です。タイトルからして「絶対にお前を倒す」と気合い十分ですが、実際にはゲームの難しさ、ころさんの叫び、英語縛り、モノマネ、雑談が混ざったかなりにぎやかな回になっています。
初代マリオは操作もルールもシンプルですが、そのぶん一つのミスがすぐゲームオーバーにつながります。ころさんは何度も1-1からやり直しながら、ショートカットやクッパ戦を抜け、少しずつ先へ進んでいきます。
何度もやり直す初代マリオ
1回目から4-1まで進むものの、床滑りやショートカット、思わぬ落下で流れが崩れます。その後も2-1、2-4、3-4、5-3と、毎回少しずつ到達地点が変わり、ころさんの調子や集中力も揺れていきます。
ゲーム自体は昔ながらのマリオですが、ころさんが反応することで一つ一つの事故が見どころになります。鮮やかすぎる落下やギリギリのクッパ戦、ファイアでの撃破など、成功も失敗もかなりころさんらしいテンションでした。
英語縛りとモノマネが強い
配信中盤からは英語縛りも入り、「No strong」「Futureを見よう」のような独特な英語表現が飛び出します。英語で頑張ろうとしているのに、ころさんの言葉選びがどんどん面白くなるため、海外ファンも含めて楽しめる場面になっていました。
キノピオの「THANK YOU PRINCESS」風モノマネ、猫の声、呪怨のとしおのような絶叫など、ゲーム以外の声芸もかなり濃いです。初代マリオを遊んでいるだけなのに、ころさんの実況でどんどん別の味が足されていきます。
- 久しぶりの初代スーパーマリオブラザーズ挑戦。
- 1-1から何度もやり直しながら、少しずつ先へ進む。
- 英語縛りで独特なフレーズが連発。
- キノピオのモノマネや猫声など、声芸も見どころ。
- 終盤は雑談やレイド設定もあり、配信全体がにぎやかに締まる。
初代マリオの難しさと、ころさんのリアクション芸がよく噛み合った回です。クリアだけを追うというより、何度もやられながら笑いに変えていくころさんを楽しめます。


コメント