🎮【まとめ】Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2026.2.5
(戌神ころね 同時視聴回) 参照:
■ 配信の雰囲気
- ころさんが視聴者と一緒にワイワイ盛り上がりながら、発表タイトルにリアクションしていく“いつもの同時視聴”スタイル。
- 驚き・笑い・ツッコミがテンポよく続き、コメント欄との掛け合いも多め。
- レトロゲーム・RPG・ホラー・アクションなど、ジャンルごとに反応が変わるのが楽しい回。
■ 発表タイトルへの主なリアクション
● FF・クラウド関連
- クラウドの登場に即反応。「お風呂上がり見てみたい」など軽いトークを挟みつつ、シリーズ経験の話題へ。
- FF7関連タイトルの多さに驚きつつ、キャラの可愛さや思い出話で盛り上がる。
● ドラゴンクエスト関連
- DQ7のキーファやマリベルに反応。
- “種泥棒”ネタで笑いながら、リメイクの画質や演出に感心。
● キャプテン翼・スポーツ系
- 「格闘技みたい!」とツッコミつつ、迫力ある演出に驚く。
● ホラー・サスペンス系
- 人形ホラー系タイトルに「怖い」「映画で見たい」とコメント。
- 戦わずに逃げるタイプのゲーム性に興味津々。
● グラブル関連
- 「グラブルだ!」と即答。
- 炎上ステージで戦う演出に「ここどこ!?」とツッコミ。
● デジモン系
- 進化のギャップに驚きつつ「ちょっとエッチなんだよね」ところさん節が炸裂。
- ガルルモン・パタモンなど懐かしキャラに反応。
● インディー・洋ゲー系
- Fallout・Oblivion・Skyrim などの名前が出るたびに「やったことないけど気になる」と興味を示す。
- Vault Boy のデザインはお気に入り。
● バイオハザード
- レオンの登場に「また大変な目に…」と心配しつつ、年齢を重ねた姿に驚く。
- ホラー耐性の話題にも発展。
● レトロゲーム復刻系(超盛り上がりポイント)
- ゴエモンコレクションでテンション最高潮。
- 「嘘だろ!?」「やばい!」と大興奮。
- 64時代の思い出話や、インパクト戦・キラキラ道中の話で大盛り上がり。
- ボンバーマンにも強い思い入れがあり、家族との思い出を語る。
■ 配信後半の雑談
- 鍋つかみの話題で大盛り上がり。
- ころさんは“長袖を伸ばして鍋つかみにする派”。
- 視聴者も同じ行動をしていて「ズボラ仲間」と笑い合う。
- バブルーン(洗剤)トークで生活感あふれる雑談に。
- 視聴者がどんな姿勢で配信を見ているか気になり「カメラで見たい」と冗談を言う流れも。
■ 全体の印象
- ゲーム発表へのリアクションと、ころさん特有の雑談がバランスよく混ざった“同時視聴らしさ全開”の回。
- 特にレトロゲーム復刻タイトルの発表は、ころさんのテンションが一気に跳ね上がり、視聴者との一体感が強い。
- 後半の雑談は“帰ってきた日常感”があり、ファンにとって心地よい時間になっている。