🎮【ド★初見】太陽のしっぽ その1 — 全体まとめ(タイムスタンプなし)
戌神ころねさんが、PS1のカルト的レトロゲーム 『太陽のしっぽ』 を完全初見でプレイする回。 ゲーム内容をまったく知らない状態から始まり、説明書を読み込むところからスタート。 「原始人を守護霊として導く」「食べ物で能力が強化される」「寿命がある」「死神が来る」など、 独特すぎる世界観に驚きつつも、笑いと混乱を交えながら探索を進めていく。
■ ゲーム開始〜世界観の理解
ころねさんはまず説明書を読み、
- 原始人を導く守護霊として行動する
- 食べ物で能力が強化され、次世代に引き継がれる
- 動物を狩って肉を持ち帰ると人口が増える
- 人口が増えると武器が発明される
- マンモスの牙で塔を作り、太陽に届かせるのが最終目標
という“クセが強すぎる”ゲーム性に驚愕。 「怖い」「本当にこんなゲームなの?」と戸惑いながらも興味津々で進めていく。
■ 食べ物で能力強化&昼夜サイクルに翻弄
落ちている和菓子(ゲーム内アイテム)を食べると、 頭・足・腕などが光って強化される仕組みに感心。 しかし突然眠り出す原始人に困惑し、 夜になると視界が暗くなり敵が増えて緊張感が高まる。
■ 初めての狩りと“鳥”との戦い
イノシシのような動物に挑むも、攻撃が当たらず大苦戦。 なんとか倒して初めての肉をゲットし、 「持ち帰ると人口が増える」ことを理解する。
その後は 鳥の理不尽な低空攻撃に悩まされ続け、 睡眠を妨害されて「睡眠の質悪いよ!」と嘆く場面も。 ただし石を当てると一撃で倒せることを発見し、 “鳥狩り”が効率的な稼ぎ手段になる。
■ 人口が爆増し、文化レベルが上昇
肉を持ち帰るたびに人口が増え、 画面上の人口表示が 48万人 → 50万人 と急増。 「どこにそんなにいるの?」「大都会じゃん」とツッコミを入れる。
文化レベルが上がると武器が発明され、 攻撃力が大幅に向上。 武器を手にしたころねさんは 「性格変わる」「このゲームうまいのでは」と自信満々に。
■ サルの群れ・大型獣との遭遇
探索を進めるとサルの群れが現れ、 「猿の惑星なのでは?」と世界観を妄想しながら戦闘。 さらに大型獣(マンモス?バッファロー?)とも遭遇し、 武器の力でゴリ押し撃破することに成功。
■ 寿命・死神・夜襲との戦い
ゲームには寿命があり、 炎のアイコンが減ると死が近づく仕様に驚く。 死神が現れると「怖い」「来ないで!」と焦りながら 食べ物を食べて体力を回復し、必死に追い払う。
夜は鳥の襲撃が激しく、 「寝たいのに寝れない」「睡眠の質が悪い」と苦しみつつも なんとか生き延びていく。
■ 操作キャラの異様さに戸惑う
武器を手に入れたことで戦闘が安定し、 カバや大型獣を次々と撃破。 しかし時々、やられて操作キャラのチェンジを行うことも増えてくる。その際にキャラの容姿の異様さに対して反応する。普通の見た目でいいのに人なのかもはやわからない容姿が多く、「普通ってなんだっけ」と困惑。


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