👻【まとめ】獅白ぼたんを怖がらせたい Vol.3
~日本事故物件監視協会2(JSP2)編~ 出演:戌神ころね/獅白ぼたん/鷹嶺ルイ
🌟 配信概要
ホロライブの“怖がらせたい”シリーズ第3弾。 今回はホラー監視ゲーム 「日本事故物件監視協会2(JSP2)」 を3人でプレイしながら、 ぼたんを怖がらせることを目的にした企画。
しかし実際には—— 一番怖がっているのはころね、 一番冷静に業務をこなすのはぼたん、 一番ツッコミと進行が上手いのはルイ という絶妙なバランスで進行する、終始わちゃわちゃなホラー実況回。
🎮 1. ゲーム開始前のドタバタ
- 冒頭からゲーム画面が映らず、3人でワイワイ調整。
- 役職は
- 隊長:ころね
- 副隊長:ルイ
- 被害者(怖がらせ対象):ぼたん
- ぼたんは「Xで第4回目が楽しみって書かれてた」とツッコミ、開始前からカオス。
🔍 2. 監視業務スタート(物件1:休憩施設)
ゲームの基本は「監視カメラの異常を見つけて報告する」形式。
◆ 3人の役割が自然に固定
- ぼたん:操作担当。冷静に淡々と業務をこなす
- ころね:驚き担当。大画面の顔が出るたびに叫ぶ
- ルイ:ツッコミ&補助。状況整理と進行が上手い
◆ 主な異常
- 画面いっぱいに出る巨大な顔
- 落書きの変化
- 物の位置が変わる
- 足音や謎の揺れ
- 包丁が刺さる
- 血痕が増える
特に「画面いっぱいの顔」はころねの苦手分野で、毎回大騒ぎ。
😂 3. ポイント制が始まるも即カオス
途中から「異常を見つけたらポイント」という謎ルールが発生。
- ころね:自分の手柄を主張
- ルイ:公平に採点しようとする
- ぼたん:淡々と操作しながらもツッコミ
しかし 「ポイント制やめない?」 「お前が始めたんだろ」 というやり取りで崩壊。 最終的には協力体制に戻る。
🏠 4. 物件2:居住者が孤独死した住宅
ここから難易度が上昇。
◆ 見どころ
- 風呂場・階段下・棚の隙間など“出そうな場所”が多く、3人の緊張感が増す
- ころねが「左側怖いから交換しない?」と本気で嫌がる
- ぼたんは相変わらず冷静で、異常を次々発見
- ルイは「キャットファイトやめて」と2人をなだめる
◆ 印象的な異常
- 首なしの人物
- 血痕の増加
- ドアの開閉
- ストーブの点灯
- ブランコのように揺れる視点
- 赤ちゃんの泣き声と謎の存在
赤ちゃんの泣き声 → ころねが本気で怯える → ぼたんが淡々と報告 という温度差が面白い。
🏨 5. 物件3:廃ホテル「ホテルセリーヌ」
最後の物件は落書きだらけの廃墟。
◆ 予想しながら進む3人
- 「窓に絶対人立ってるよね」
- 「ここ寝てるやつ出てくるでしょ」
- 「モザイクが逆に怖い」
◆ 実際の異常
- カップルが突然現れる
- 血痕の増加
- 文字の変化
- カメラのノイズ
- 視線を向けてくる人物
ぼたんが冷静に処理し続ける一方、 ころねとルイは後ろで喧嘩しながら盛り上がるというカオス展開。
🎉 6. 全体を通しての魅力
- ぼたんの落ち着きと観察力
- ころねのリアクション芸
- ルイの進行とツッコミ
- ホラーなのに笑いが絶えないテンポ
- 実際にロケに行った場所の話も飛び出す
- 3人の距離感が心地よく、終始わちゃわちゃ
ホラー実況でありながら、 怖さより“3人の掛け合いの面白さ”が勝つ回になっている。
📝 まとめ
- 「怖がらせたい」シリーズの中でも特に賑やかな回
- ぼたんの冷静さと、ころねのビビり、ルイのツッコミが最高のバランス
- 異常の種類が多く、見応えのある監視ゲーム実況
- ホラーが苦手でも楽しめる“笑えるホラー配信”


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