【🎮】#2 バイオハザード レクイエム 初見プレイまとめ(完全版)
🟦 1. 再開:ラクーンシティへ戻り、緊張の探索スタート
- 前回の続きから即スタート。「続きが気になりすぎる」と興奮気味。
- イヤホンを装着し、音の怖さに怯えつつも「行くよ!」と気合を入れる。
- レオン視点で壊滅したラクーンシティ中心部へ向かうことに。
- 新聞や落書きから、住民が絶望の中で逃げた痕跡が読み取れる。
🟦 2. 巨大クモ“タイタンスピナー”地帯:虫ホラーのピーク
- 建物内部が異常な量のクモの巣で覆われ、巨大クモが出現。
- ころさんは「無理無理無理!」「気持ち悪い!」と限界の悲鳴。
- 小型クモの群れにも襲われ、パニック状態で逃げ回る。
- ガスボンベを使った攻略を学びつつ、なんとか突破。
- 「虫だけは本当にダメ…」と精神的ダメージが大きい様子。
🟦 3. ゾンビ大量戦闘:パリィ練習と弾薬節約の攻防
- ゾンビが大量に出現するエリアに突入。
- パリィのタイミングが難しく「できない!」「近い近い!」と苦戦。
- 弾薬節約のためハンドガン中心で戦うが、敵数が多く回復も枯渇気味。
- それでも「金になるから倒したい!」とクレジット稼ぎを楽しむ余裕も。
- ステルスキルが決まると「アサシンだ!」と嬉しそうに盛り上がる。
🟦 4. B.S.A.A.キャンプ〜パーツ回収:物語の核心が動き出す
- B.S.A.A.の拠点を発見し、爆破装置に必要な3つのパーツを集める任務が発生。
- PCから、ラクーンシティへのミサイル攻撃の“黒幕”が不明であることが判明。
- 白スーツの男ゼノが裏で動いている描写が入り、陰謀の匂いが強まる。
- 分配機 → 軽電機 → 信号解析機の順に回収するため、広いマップを行き来しながら戦闘と探索を繰り返す。
- クランクやバルブを使ったギミックも多く、下水道の汚水エリアでは「汚い!」「歩かせないで!」と悲鳴。
🟦 5. 下水道エリア:汚水・ゾンビ・ギミックの三重苦
- 下水道は暗く、敵の気配が常に漂う高ストレス地帯。
- ゾンビの大群、狭い通路、ギミック操作が重なり、消耗戦に。
- 中ボス戦では手榴弾・ショットガン・環境ギミックを駆使しながら必死に戦う。
- 何度か倒されつつも、試行錯誤して突破。
- 「泣けるぜ…」と達成感と疲労が入り混じった声を漏らす。
🟦 6. ゼノの暗躍とストーリー急展開
- B.S.A.A.の映像から、白いスーツの男が“データベースに存在しない人物”であることが判明。
- ゼノが裏で動いている描写が入り、物語の黒幕が複雑化。
- ころさんは「誰!?」「絶対なんかある!」とストーリー考察に熱が入る。
- 迫撃砲の残骸や倒れた兵士の映像から、戦況の深刻さが強調される。
🟧 全体の印象
- 戦闘・探索・ギミック・ストーリーが濃密に詰まった回。
- 巨大クモ地帯と下水道の恐怖演出が強烈で、ころさんの悲鳴とツッコミが炸裂。
- 一方で、ステルス成功や大量ゾンビ撃破など“爽快シーン”も多く、緩急のある展開。
- ストーリー面では、ミサイル攻撃の謎・ゼノの存在・B.S.A.A.の動きなど、核心に迫る情報が増えた重要回。


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