【祝☆発売】ホロライブお宝マウンテンやるぞおおおおおっ【戌神ころね】
配信概要
今回の配信は、発売されたばかりの『ホロライブお宝マウンテン』をころさんが遊ぶ回です。ホロメンたちの“お宝”を落として重ね、同じものをくっつけながら大きくしていく、いわゆる積み上げ系・合体系のパズルゲームに挑戦します。
ころさんは配置に悩みながらも、ラミィさん、ポルカさん、船長、みこち、AZKiさん、おかゆさんなど、出てくるホロメンに反応しながら進行。ゲームとしてはかなり真剣に考えつつ、ホロメンの名前が出るたびに雑談やリアクションが広がる、ホロライブ題材ならではのにぎやかな配信です。
見どころ
- 発売直後の『ホロライブお宝マウンテン』を、ころさんが初手からじっくり遊ぶところ。
- ラミィさんやポルカさん、船長などが盤面に現れるたびに反応が跳ねるところ。
- 「どこに置くか」「どれをくっつけるか」で真剣に悩み続けるパズル部分。
- うまくつながった時の気持ちよさと、崩れそうになった時の焦りの差。
- 最後まで遊び続け、エンディングもお宝ころねすきーらしい締めになるところ。
配信の流れ
発売直後のお宝マウンテンへ
冒頭では、発売を祝うテンションでゲームを開始します。ルールを確認しながら、ホロメンのお宝を落として同じもの同士をくっつけていく流れをつかんでいきます。最初はどこに置けばいいか探りながらも、すぐに盤面の組み立てへ集中していきます。
ラミィさんやポルカさんに振り回される序盤
序盤は、ラミィさんやポルカさんなど、出てくるホロメンに反応しながら進行。置き場所を少し間違えるだけで後の展開が苦しくなるため、ころさんも「こっちじゃない」「そっち行かないで」と盤面に声をかけながら進めます。ゲームのシンプルさに対して、考えることが多いのがよく分かる時間帯です。
船長、みこち、おかゆさんなどで盤面がにぎやかに
中盤からは、船長やみこち、おかゆさんなども絡み、盤面がさらに混み合っていきます。大きく育てたい場所と、崩したくない場所の間で悩みながら、ころさんが何度も配置を調整。うまくくっついた時には一気にテンションが上がり、逆に意図しない方向へ転がると焦りが出る、パズル配信らしい見どころが続きます。
終盤まで続く真剣勝負
終盤は、長時間遊んだことで操作にも慣れ、ころさん自身も「分かってきた」と手応えを見せます。それでも盤面は油断するとすぐ苦しくなり、最後まで「もう少し」「まだいける」と粘る展開に。気づけば4時間半近く遊び続けるほど、ゲームの中毒性とホロライブ題材の楽しさが重なった配信になりました。
印象的だったひと言・出来事
- ラミィさんが来るたびに、盤面の状況と関係なく反応が強くなるところ。
- ホロメン同士をくっつけたい気持ちと、盤面を守りたい気持ちがぶつかるところ。
- 船長やみこちなど、ホロメンの名前が出るだけで雑談が自然に広がるところ。
- 最後まで集中して遊び、締めも「お宝ころねすきー」らしい空気になるところ。
あとから見る人向けメモ
『ホロライブお宝マウンテン』のルールを知らなくても、同じものをくっつけて大きくするゲームとして見ればすぐ流れをつかめます。ホロメンが題材になっているため、ゲーム画面を見ながらころさんの反応を追うだけでも楽しみやすい回です。
長時間配信なので、じっくり作業用に流すのにも向いています。パズルの気持ちよさと、ホロメンの名前から広がる雑談の両方を楽しめる配信です。
出典: YouTube配信ページ


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