【ホロファミコン大会】ホロライブ最速を目指してガチバトル!おかころ練習回からつながる本番
配信概要
今回の動画は、ホロライブ公式チャンネルで行われた「Nintendo World Championships ホロライブファミコン大会」です。『Nintendo World Championships ファミコン世界大会』のタイムアタック競技を使い、兎田ぺこらさん、猫又おかゆさん、戌神ころねさん、姫森ルーナさんの4人が10競技で対決。進行は白上フブキさんが担当します。
ころさん視点では、直前のおかころ練習回からそのまま本番へつながる流れが見どころです。練習で確認していた種目が本番の緊張でどう変わるのか、他のメンバーのタイムとどう競り合うのかを楽しめます。優勝特典としてNintendo KYOTOのグッズ詰め合わせと、後日のニンテンドーミュージアム招待が用意されていたことも、大会全体の大きなポイントです。
見どころ
- 4分ごろ: ころさんが直前まで練習していた成果を見せたいと話し、優勝を目指して気合いを入れるところ。
- 6分ごろ: ルール説明と賞品紹介。優勝者にはグッズ詰め合わせとニンテンドーミュージアム招待が用意されます。
- 10分ごろ: 1競技目から本番スタート。練習とは違う緊張感の中でタイムアタックが進みます。
- 49分ごろ: 10種目中5種目が終了し、中間ポイントで後半戦への期待が高まるところ。
- 1時間21分ごろ: 全10競技の結果発表。優勝者が決まり、その後のご褒美ロケへつながります。
配信の流れ
大会ルールと参加メンバー紹介
冒頭では、白上フブキさんの進行で参加メンバーとルールが紹介されます。各競技は1人2回まで挑戦でき、良い方のタイムを採用。競技ごとに順位ポイントを積み重ね、全10競技の合計で優勝を決める形式です。使用するのはNintendo Switch用のファミリーコンピュータ コントローラーで、見た目も操作感も大会らしい雰囲気があります。
前半戦は短期決戦の連続
前半は「スーパーマリオブラザーズ」「ゼルダの伝説」「バルーンファイト」「星のカービィ 夢の泉の物語」「ドンキーコング」など、細かい操作精度が問われる競技が続きます。1回のミスでタイムが大きく変わるため、見ている側も自然と息を止めるような展開に。ころさんも練習で得た感覚を本番に出そうとしながら、競技ごとの難しさに向き合っていきます。
後半戦で逆転の可能性も見える展開へ
後半は「スーパーマリオUSA」「リンクの冒険」「アイスクライマー」「メトロイド」「スーパーマリオブラザーズ3」へ。練習回でも挑戦していた種目があり、本番ならではの緊張や詰まりやすさが目立ちます。途中でポイントを確認しながら、誰が優勝するのか分からない空気のまま最後の競技まで進んでいきます。
おかゆさん優勝、そしてご褒美ロケへ
全10競技を終えた結果、優勝は猫又おかゆさんに。優勝特典としてNintendo KYOTOのグッズ詰め合わせと、ニンテンドーミュージアムへの招待が発表されます。最初は優勝者だけのご褒美に見えましたが、最終的には出場者4人と進行のフブキさんを含めた5人で行ける流れになり、後日のニンテンドーミュージアム動画へつながりました。
あわせて見たい
本番前の流れを追うなら、ころさんとおかゆさんが大会に向けて練習したおかころ回もおすすめです。練習で出ていた空気感や苦戦ポイントを知ってから本番を見ると、タイムアタックの緊張感がより分かりやすくなります。


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