【ド★初見】はじめての「カエルの為に鐘は鳴る」遊ぶ!!【戌神ころね/ホロライブ】
配信概要
ころさんが、名作として名前を聞いていたゲームボーイ作品『カエルの為に鐘は鳴る』を初見で遊ぶ配信です。冒頭では、実機で遊ぶつもりだったものの音の問題があり、Nintendo Switch Onlineへの追加をきっかけに配信で触れられるようになった、という経緯にも触れていました。
タイトルだけでは内容が読みにくい作品ですが、王子、姫、カエル、ヘビ、マンモスなどが次々に登場し、ころさんがツッコミを入れながら物語を追っていく回です。初見ならではの驚きと、レトロゲームらしいテンポのよさが合わさった長時間配信になっています。
見どころ
- 03分前後: 顔トラブルから復帰しつつ、久しぶりの配信としてゆるく始まる冒頭。
- 04分前後: 実機で遊ぶ予定だった話と、Switch追加への感謝を語るところ。
- 44分前後: 作品名どおりカエル要素が一気に見え始め、ころさんの反応が増えていく序盤。
- 1時間15分前後: カエルの姿や変身まわりの展開に振り回される流れ。
- 6時間50分前後: 終盤の戦いと物語の締めへ向かう盛り上がり。
配信の流れ
開始前後
冒頭は顔が固まるトラブルを挟みつつ、ころさんが「ただいま」と戻ってくるところから始まります。『カエルの為に鐘は鳴る』は名前だけ知っていた作品で、リスナーからも以前から勧められていたこと、実機では音の問題があったことを話しながら、初見プレイへ入っていきます。
序盤
序盤は王子として旅立ち、街や城、王国の人々との会話を拾いながら、ゲームの世界観をつかんでいく時間です。ティラミス姫やリチャード王子など、作品独特の名前や会話にころさんが反応し、レトロゲームらしいノリを楽しんでいます。
中盤
中盤は、カエルになったり、人間に戻ったりしながら進む仕掛けが中心になります。移動できる場所や戦える相手が姿によって変わるため、ころさんも「どこへ行けるのか」「何を買うべきか」を探りながら進行。ショップでの装備購入や、道中の回復、ギリギリの戦いも見どころです。
終盤
終盤は、物語の核心に近づきながら、ボス戦やイベントが続いていきます。スネークキラーやリチャード王子との流れなど、物語としての気持ちよさもあり、ころさんも名作として一緒に見られたことを振り返りながら締めていました。
印象的だったひと言・出来事
- 実機で準備していたものの、配信で聞かせるには音が厳しかったという裏話。
- 「カエルのための鐘」を鳴らすつもりで始める、タイトルへの自然なツッコミ。
- カエル・ヘビ・人間の切り替わりに、初見らしく戸惑いながらも進めていくところ。
- ラスト付近で、作品を一緒に見られたことを嬉しそうに振り返る空気。
あとから見る人向けメモ
初見プレイなので、ゲームの仕掛けをころさんと一緒に理解していく流れが楽しめます。レトロゲームの会話やイベントに逐一反応してくれるため、作品を知っている人は懐かしさを、知らない人は物語のテンポを楽しみやすい配信です。
- じっくり見るなら冒頭から、ゲームに入るまでの経緯も含めて見るのがおすすめです。
- カエル変身後の流れから、作品らしさがかなり出てきます。
- 長時間ですが、物語の区切りが分かりやすく、途中からでも追いやすい回です。
出典: YouTube配信ページ


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