【LEGO Star Wars】エピソード1 ファントム・メナス|ころさんが5月4日に始めるレゴスター・ウォーズ
動画概要
戌神ころねさんが「LEGO Star Wars」で、プリクエル三部作の入口となる「エピソード1 ファントム・メナス」を遊んだ配信です。
5月4日の「スター・ウォーズの日」に合わせた配信でもあり、ころさん自身のスター・ウォーズ愛や、映画を知っているからこその補足がたっぷり入ります。レゴらしいゆるい表現にツッコミながら、ナブー、グンガン、ダース・モール戦までを駆け抜ける回です。
見どころ
- 03:00頃: 5月4日とスター・ウォーズの日に触れながら、エピソード1からスタート。
- 11:00頃: ナブーや共和国の話をしながら、映画の状況をころさんなりに解説。
- 20:00頃: グンガンやジャージャーが登場し、レゴ化されたキャラクターへの反応が増えていきます。
- 38:00頃: フォースの扱いに「怖い時代」と反応。レゴの自由さとスター・ウォーズ世界の重さが並びます。
- 01:14:00頃: ダース・モール周辺の展開へ。ころさんが映画の名場面を思い出しながら進めます。
- 01:23:00頃: オビ=ワン、クワイ=ガン、ダース・モールの分断される場面に反応。
- 01:50:00頃: エピソード1を振り返り、スター・ウォーズを知らない人にも触れながら締めへ。
配信の流れ
スター・ウォーズの日にエピソード1から開始
冒頭では、5月4日と「May the Force be with you」にかけたスター・ウォーズの日の話題からスタートします。ころさんは、エピソード1から順に進める形で「LEGO Star Wars」を遊び始めました。
ゲームはレゴらしくコミカルですが、ころさんは映画の流れを知っているため、ナブーや共和国、クワイ=ガン、オビ=ワン、アナキンなどの関係をところどころ補いながら進めます。初見の人にも状況が伝わりやすい配信でした。
ナブー、グンガン、ジャージャーへの反応
序盤から中盤にかけては、ナブーをめぐる騒動やグンガンとの出会いが中心です。ジャージャーの動きや、レゴならではのギャグ表現にころさんが反応し、映画の重い状況が少しゆるく見えるのもこのゲームらしいところです。
ボンゴなどの乗り物や、レゴのギミックで進む場面では、ころさんが「これがボンゴ」と説明したり、キャラクターの動きに笑ったりしながら進行。スター・ウォーズの固有名詞が多いパートでも、ころさんのリアクションで楽しく見られます。
レゴの自由さと映画の名場面
後半は、レゴのギミックを解きながら物語が一気に進みます。フォースを使ったオブジェクト操作や、キャラクター切り替えで進む場面では、ころさんも試行錯誤しながら攻略していきます。
ダース・モール戦周辺では、映画で印象的な場面を思い出しながらプレイ。オビ=ワンとクワイ=ガン、ダース・モールが分断される場面にも反応し、レゴのかわいさの中に原作の熱さが見えるパートになっていました。
三部作の入口としての1本
最後は、エピソード1を終えてスター・ウォーズを知らない人にも触れつつ締めへ。エピソード1単体の出来事だけでなく、この先のエピソード2、3につながる人物関係や不穏さも感じられる回でした。
ころさんのスター・ウォーズ好きが自然に出ていて、ゲーム実況でありながら映画の振り返りとしても楽しめます。
シリーズ内の位置づけ
この配信は、レゴスター・ウォーズ三部作まとめの1本目です。アナキンやオビ=ワンたちの始まりを見たうえで、次の「エピソード2 クローンの攻撃」へ続きます。
シリーズ記事
- エピソード1: この記事
- エピソード2 クローンの攻撃
- エピソード3 シスの復讐
あとから見るポイント
スター・ウォーズを知っている人は、レゴ化された名場面へのころさんの反応が楽しい回です。知らない人でも、ころさんが随所で状況を話してくれるため、ゲームの流れに乗って見やすい内容になっています。
出典: YouTube動画ページ


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