【Passpartout 2】ミオしゃおかえりの絵を描いて稼ぐ!ころさんの画家生活

Passpartout 2

【Passpartout 2】ミオしゃおかえりの絵を描いて稼ぐ!ころさんの画家生活

https://www.youtube.com/watch?v=0_AQJyvvq1Y

配信概要

ころさんが『Passpartout 2』で画家として絵を描き、売りながら街で活動していく配信です。テーマは「ミオしゃおかえり」。ミオしゃやホロメンを意識した絵を描きつつ、売れ行きや評価に一喜一憂する、ころさんらしい創作ゲーム回になっています。

絵を描くだけでなく、道具を買ったり、街の人に評価されたり、価格に悩んだりする流れも見どころ。かわいい絵にしようとして独特の味が出たり、売値を上げたい気持ちが出たりと、画家生活の楽しさと欲がいい具合に混ざっています。

見どころ

  • 1分53秒ごろ: ミオしゃへの「会いたかった」気持ちを込めた流れでスタート。
  • 11分31秒ごろ: 初めての絵に挑戦。ころさんの画家生活が本格的に始まります。
  • 32分45秒ごろ: ミオファやミオしゃを意識した話題が増え、配信のテーマが色濃くなります。
  • 1時間3分50秒ごろ: ホロメン全員分を描きたいという話へ。創作意欲が広がります。
  • 1時間14分52秒ごろ: 描いた絵の評価を確認。売れるかどうかで反応が大きく変わります。
  • 1時間27分15秒ごろ: 価格にこだわり、3桁で売りたい気持ちが出る場面。
  • 2時間0分3秒ごろ: 画家生活を振り返りながら締めへ。

配信の流れ

序盤は、ゲームの基本を確認しながら初めての絵を描くところから始まります。絵を持ち運ぶ方法や、道具を買う流れを覚えながら、ころさんが少しずつ街の画家として動き始めました。

中盤は、ミオしゃやホロメンを意識した絵が中心に。絵の形を整えたり、表情を変えたり、外ハネを気にしたりと、細かい部分にこだわるほどころさんらしい味が出ていきます。

後半は、売値や評価に反応しながら、より良い絵を目指す流れへ。絵が売れた時の喜びと、思ったように評価されない時の悔しさが、創作ゲームとして楽しいポイントになっています。

印象的だったポイント

  • ミオしゃおかえりの気持ちが、絵を描く目的として最後まで残っていたところ。
  • かわいく描こうとしているのに、ころさん独自の絵柄として味が出るところ。
  • 売値や評価に真剣になり、画家としての欲が見えるところ。
  • ホロメン全員分を描きたいという話が出て、創作の幅が広がったところ。

あとから見る人向けメモ

ミオしゃ関連の話題を楽しみたい人にも、ころさんの絵心とゲーム内商売の反応を見たい人にもおすすめの回です。創作パートはゆるいですが、売れるかどうかでころさんの反応が変わるので、最後まで見やすい配信です。

出典: YouTube配信ページ

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