【Passpartout 2】ミオしゃおかえりの絵を描いて稼ぐ!ころさんの画家生活
配信概要
ころさんが『Passpartout 2』で画家として絵を描き、売りながら街で活動していく配信です。テーマは「ミオしゃおかえり」。ミオしゃやホロメンを意識した絵を描きつつ、売れ行きや評価に一喜一憂する、ころさんらしい創作ゲーム回になっています。
絵を描くだけでなく、道具を買ったり、街の人に評価されたり、価格に悩んだりする流れも見どころ。かわいい絵にしようとして独特の味が出たり、売値を上げたい気持ちが出たりと、画家生活の楽しさと欲がいい具合に混ざっています。
見どころ
- 1分53秒ごろ: ミオしゃへの「会いたかった」気持ちを込めた流れでスタート。
- 11分31秒ごろ: 初めての絵に挑戦。ころさんの画家生活が本格的に始まります。
- 32分45秒ごろ: ミオファやミオしゃを意識した話題が増え、配信のテーマが色濃くなります。
- 1時間3分50秒ごろ: ホロメン全員分を描きたいという話へ。創作意欲が広がります。
- 1時間14分52秒ごろ: 描いた絵の評価を確認。売れるかどうかで反応が大きく変わります。
- 1時間27分15秒ごろ: 価格にこだわり、3桁で売りたい気持ちが出る場面。
- 2時間0分3秒ごろ: 画家生活を振り返りながら締めへ。
配信の流れ
序盤は、ゲームの基本を確認しながら初めての絵を描くところから始まります。絵を持ち運ぶ方法や、道具を買う流れを覚えながら、ころさんが少しずつ街の画家として動き始めました。
中盤は、ミオしゃやホロメンを意識した絵が中心に。絵の形を整えたり、表情を変えたり、外ハネを気にしたりと、細かい部分にこだわるほどころさんらしい味が出ていきます。
後半は、売値や評価に反応しながら、より良い絵を目指す流れへ。絵が売れた時の喜びと、思ったように評価されない時の悔しさが、創作ゲームとして楽しいポイントになっています。
印象的だったポイント
- ミオしゃおかえりの気持ちが、絵を描く目的として最後まで残っていたところ。
- かわいく描こうとしているのに、ころさん独自の絵柄として味が出るところ。
- 売値や評価に真剣になり、画家としての欲が見えるところ。
- ホロメン全員分を描きたいという話が出て、創作の幅が広がったところ。
あとから見る人向けメモ
ミオしゃ関連の話題を楽しみたい人にも、ころさんの絵心とゲーム内商売の反応を見たい人にもおすすめの回です。創作パートはゆるいですが、売れるかどうかでころさんの反応が変わるので、最後まで見やすい配信です。
出典: YouTube配信ページ


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