『みっころね神社 ゆく年くる年』体験会レポート、ころねすきー向けの見どころも紹介

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「みっころね神社 ゆく年くる年」体験会レポート、ころねすきー向けの見どころも紹介

ニュース概要

SPICEは、さくらみこさんと戌神ころねさんのコンビ「みっころね」をテーマにした体験型イベント「みっころね神社 ゆく年くる年」の体験会レポートを掲載しました。

会場には、デジタルな仕掛けの縁日アトラクションや、本殿、リアルな配信部屋風のスポットなどが用意され、みっころねの世界を現地で楽しめる内容になっています。

ころさん関連のポイント

  • ころさんとさくらみこさんのコンビ「みっころね」をテーマにしたリアルイベント。
  • 「35P」と「ころねすきー」のお面が並ぶ展示がある。
  • ころさんおなじみの「ゆび」を射的で倒す「ゆび射的」が登場。
  • 「みっころね24」で登場した配信部屋のお茶の間を再現したスポットも紹介されている。
  • 35P、毛玉ころねのぬいぐるみや、オンライン福袋にも触れられている。

ここが見どころ

ころさん単独ではなく「みっころね」の空気を現地で味わえるイベントとして、ころねすきーにも見どころの多い内容です。

特に「ゆび射的」や毛玉ころね、配信部屋再現などは、配信を追っている人ほど反応しやすいポイントになっています。

出典: SPICE

あとから見るポイント

グッズやコラボ情報は、発売時期が過ぎると追いにくくなるため、当時どんな形でころさんが展開されていたのかを残しておく意味があります。商品名やラインナップだけでなく、ころさんらしいモチーフがどこに入っているかを見ると楽しみやすいです。

あとから振り返るなら、同じ時期の配信やイベント情報と合わせて見るのがおすすめです。グッズ展開は単独で完結するだけでなく、周年、ライブ、ゲームコラボ、ホロライブ全体の企画とつながっていることが多く、活動の広がりを感じられます。

もう少し知りたい人へ

グッズやイベント関連のニュースは、発売情報だけで終わらせるより、どんなころさん要素が入っているのか、ファンがどこを楽しみにしていたのかを見ていくと残しておく価値が出ます。衣装、表情、モチーフ、小物など、細かい部分にころさんらしさが出ることも多いです。

販売期間や受注期間が終わったあとでも、当時どんな企画があり、どんな形で展開されていたのかを振り返れる記録になります。ほかのグッズ展開やライブ、コラボ企画とあわせると、その時期の活動の広がりも見えやすくなります。

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