【Assassin's Creed II #1】ころさんが初見でエツィオの物語へ、暗殺者の旅が始まる回
ころさんが『Assassin's Creed II』を初見で遊び始めるシリーズ1本目です。エツィオの若き日の物語、街を駆けるパルクール、暗殺者としての始まりを、ころさんのリアクションと一緒に追っていきます。
この配信の見どころ
- シリーズ初回として、エツィオや家族、街の雰囲気に触れていく導入。
- 屋根の上を走るパルクールや高所移動に驚きながら操作を覚えるところ。
- 物語が重く動き始め、ただの街歩きから復讐と暗殺の流れへ変わっていく展開。
- 長編ゲームに入り込んでいく、ころさんらしい初見リアクション。
配信の流れ
序盤
シリーズ初回は、まず世界観と人物関係を知るところから始まります。ころさんはエツィオの軽さや街の作りに反応しながら、移動、登る、降りる、逃げるといった基本操作を覚えていきます。
中盤
物語が進むと、エツィオの周囲に不穏な出来事が増えます。ころさんは会話や演出を追いながら、街の中を走り回り、少しずつゲームのテンポに慣れていきます。
終盤
後半は暗殺者としての物語が本格的に動き始めます。まだ操作に慣れきっていない場面もありますが、先が気になる展開が続き、次回へつながる入口として見応えのある回です。
ころさんらしさ
ころさんは物語に素直に反応しつつ、操作で迷ったり高所で焦ったりするところもそのまま見せてくれます。初見の戸惑いと、どんどん進めたくなる好奇心が同時に出ています。
見返すポイント
#3まで見る予定なら、この初回でエツィオがどんな人物として始まったのかを押さえると、後半の成長が分かりやすくなります。
この回の位置づけ
シリーズ1本目として、エツィオの人柄や家族との関係、街の雰囲気を知る入口になっています。後の回では暗殺者としての行動が増えていくため、最初の自由で少し軽い空気を見ておくと、物語が重くなった時の変化も追いやすくなります。
読後メモ
この時点ではころさんもゲームに慣れておらず、移動や逃走で戸惑う場面があります。ただ、その戸惑いが初見プレイの面白さでもあり、視聴者も一緒に街の歩き方を覚えていく感覚で見られます。
動画リンク
元動画はこちら: YouTubeで見る


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