【デストロイ オール ヒューマンズ!】ころさんが宇宙人になって地球侵略、11時間かけて暴れ回る回
ころさんがPS2版『デストロイ オール ヒューマンズ!』を遊ぶ長時間配信です。宇宙人になって人間社会へ入り込み、武器や念力、UFOを使いながらミッションを進めていく、ころさんのツッコミと破壊衝動がよく合う回になっています。
この配信の見どころ
- 冒頭から宇宙人スタイルで始まり、人間を相手に暴れるゲーム性へ入っていくところ。
- 念力や武器、ソニックブームなど、できることが増えるたびに反応が大きくなるところ。
- ミッションごとに潜入、破壊、追跡、戦闘があり、長時間でも展開が変わり続けるところ。
- 映画のようなB級SF感にころさんがツッコミを入れながら進めるところ。
- 終盤まで遊び切り、次に遊びたいゲームの話も出しながら締めるところ。
配信の流れ
序盤
配信序盤では、ころさんが宇宙人になれるゲームとして『デストロイ オール ヒューマンズ!』を始めます。人間を相手にする物騒な設定や、いかにもB級SFらしい空気に反応しながら、基本操作とミッションの進め方を覚えていきます。
中盤
中盤は、ミッションの幅が広がり、念力や武器、UFOでの破壊などが本格化します。人間社会に入り込んで情報を集めたり、敵に見つかって戦闘になったり、派手に壊したりと、ころさんがゲームの自由さにどんどん乗っていく流れです。
終盤
後半は、長時間配信らしくミッションを進めながら、強化や戦い方もこなれていきます。ゲームの独特な翻訳やSF映画のような演出にも触れつつ、11時間を超える長丁場を最後まで走り切りました。
ころさんらしさ
ころさんは、物騒なことをしているのにどこか楽しそうで、ゲームのバカバカしさをきちんと拾って笑いに変えていきます。破壊や侵略の場面でも、細かなセリフや演出への反応が多いのが魅力です。
配信の空気
11時間を超える長時間配信なので、序盤の初見リアクションから、ゲームに慣れていく中盤、強化やミッションを進める終盤まで、かなり大きな流れがあります。ころさんがゲームのノリを理解するほど、破壊もツッコミも遠慮がなくなっていくのが楽しいところです。
長時間配信としての見どころ
長い枠の中で、ころさんが最初は手探りだった操作を少しずつ自分のものにしていきます。新しい能力を使えるようになるたびに遊び方が広がり、侵略ゲームらしい悪ノリも増えていくため、途中から見ても流れに乗りやすい配信です。
作品の味
古い海外SF映画のような雰囲気、誇張された人間社会、宇宙人側から見る地球という構図が独特です。ころさんのツッコミが入ることで、ゲームのシュールさや勢いがより分かりやすく伝わります。
ゲーム配信としての見どころ
B級SFのノリ、宇宙人視点のミッション、UFOでの破壊、念力アクションが混ざり、配信映えする場面が多い作品です。ころさんの長時間プレイで、序盤から終盤まで成長や慣れも見られます。
あとから見るポイント
宇宙人として始まる導入、初めて人間社会で暴れる場面、武器や能力が増えるところ、UFOや大規模破壊、終盤の雑談がおすすめです。
動画リンク
元動画はこちら: YouTubeで見る


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