【Splatoon2】ころさん久しぶりのガチエリア、S帯でリハビリしながら勝利を狙う

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【Splatoon2】ころさん久しぶりのガチエリア、S帯でリハビリしながら勝利を狙う

ころさんが久しぶりに『Splatoon2』のガチエリアへ潜った配信です。ちょうど遊べるルールがガチエリアだったことから、ゲリラ気味に始まったリハビリ回。スプラトゥーン3へ向けた感覚戻しのような空気もあり、緊張しながらも真剣に勝ちを取りにいくころさんが見られます。

冒頭では、スプラトゥーンを知らない人に向けて、レギュラーマッチとガチマッチの違いを説明。ガチエリアは、ステージ上の決められた範囲を塗って維持するルールだと話し、自分が好きなルールであることにも触れていました。久しぶりすぎて不安そうにしつつも、S帯へ戻したことを話しながら試合へ入っていきます。

久しぶりのガチエリアで緊張

序盤は、まず操作感を思い出すところから始まります。ころさんは「緊張する」と言いながらマッチへ入り、味方の動きや敵の射程を見ながら、エリアを取るために前へ出ていきます。久しぶりのプレイということもあり、思うように動けない場面では悔しそうにしつつ、次こそ勝つとすぐ気持ちを切り替えていました。

試合中は「ナイス」と味方を褒める声が多く、味方のカバーやエリア維持に助けられながら戦う場面が印象的です。一方で、射程の長い武器に押されたり、エリアに近づけない時間が続いたりすると、状況のきつさをすぐに口に出します。勝ちたい気持ちが強いぶん、負けた時の悔しさもはっきり出ていました。

序盤のころさんは、戦いながら配信として話す難しさにも触れています。集中すると口数が減り、しゃべるとプレイが乱れるような場面もあり、「しゃべれない方が良いんじゃ」と笑いに変えるところも、配信ならではの見どころでした。

味方ナイスと悔しい敗戦の連続

中盤は、ガチエリアらしい押し引きが続きます。エリアを取れそうで取れない、リードできそうで押し返される、あと少しのところで落とされるという展開が多く、ころさんも何度も声を上げていました。味方が強い動きを見せるとすぐに「ナイス」と反応し、チーム戦としての楽しさも出ています。

一方で、射程の長い武器に苦しむ場面もありました。エリアへ近づく前に圧をかけられ、正面から行くべきか、回り込むべきかを考えながら立ち回ります。勝ちたい気持ちはずっと強く、負けが続いても「次こそ」と挑み続ける姿がこの回の中心です。

30分を過ぎる頃には、ころさんの反応もかなり試合に入り込んだものになっていきます。味方のナイスプレーに乗り、自分も前へ出て、エリアを取り返そうとする流れが続きました。コメントを拾いながらも、画面から目を離せない緊張感があります。

スプラ3への期待も語る終盤

終盤では、勝ちたい試合を落とした悔しさや、逆転勝ちしたかったという気持ちが語られます。ころさんは冗談めかしてリスナーのせいにする場面もありますが、すぐに「言ってない」と返すような軽いやり取りもあり、悔しさの中にもいつもの空気がありました。

配信の後半では、スプラトゥーン3の話題も出てきます。今回のプレイはリハビリのような位置づけでもあり、これから楽しみだねと話しながら、今後またスプラを遊びたい気持ちを見せていました。久しぶりに触ってもブランクを感じすぎず、まだ戦える手応えもあったようです。

最後は、ガチエリアをもっとやりたいという話や、いろいろな武器を使える人への尊敬も交えながら締めへ。勝敗に一喜一憂しつつ、やっぱりスプラは面白いと感じられる回になっています。

あとから見るポイント

この配信は、ころさんが久しぶりに『Splatoon2』のガチエリアへ戻ってくるリハビリ回です。ルール説明から入るので、スプラに詳しくない人でも流れを追いやすく、試合が始まってからはころさんの緊張と本気度がよく伝わります。

見どころは、味方への「ナイス」と、負けた時の悔しさの差です。ころさんは勝ちにこだわりながらも、味方の動きにはすぐ反応し、チーム全体でエリアを取り返す楽しさを味わっています。

スプラトゥーン3を楽しみにしている空気もあるため、シリーズの流れとして見ても面白い一本です。久しぶりのガチマッチで感覚を取り戻していくころさんを見たい人におすすめです。

元動画はこちら: YouTubeで見る

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