ころさんとおかゆんの「おかころ」APEX配信。ころさん視点では、戦闘の報告や合流、武器選びを教えてもらいながら、ふたりでゆるく会話しつつ進んでいく回です。FPSらしい緊張感はありつつも、おかころらしい距離感の会話がずっと流れているのが魅力です。
配信概要
序盤は音量や画面を整えながらスタート。ころさん側では、ふたりの声が入っていない状態を確認したり、ゲーム画面の表示を直したりと、配信準備のわちゃわちゃした時間があります。
ゲームが始まると、ころさんは位置取りや合流を意識しながら進行。おかゆんが状況を見て声をかけ、ころさんも報告をしようとしながら、少しずつAPEXの流れに乗っていきます。300ダメージを褒められて嬉しそうにする場面もありました。
中盤以降は、戦闘の合間にマイブームやホログラ、夏の過ごし方などの話題も広がります。APEXをしながら雑談もする、おかころらしい空気が続く配信です。
見どころ
見どころは、ころさんがおかゆんに助けられながらAPEXを進めていくところです。合流のタイミングや、敵がいる場所、ウルトの使い方などを声に出して確認しながら進むため、ふたりで協力している雰囲気が伝わってきます。
ころさんが褒められるとすぐ嬉しくなる場面も、この回のかわいいポイントです。「こんな褒めてくれるんだったら、もう鼻伸びまくっちゃう」と反応しており、緊張するゲーム中でもおかころのやり取りはかなり柔らかめです。
武器選びでは、ランページに合わせるならショットガンやSMGがよいと教えてもらう場面もありました。ころさんが分からない部分を素直に聞き、おかゆんが自然にフォローする流れが多く、コラボ配信としても見やすい内容です。
配信の流れ
- 序盤 音量や画面を整えながら、おかころAPEX開始
- 5分ごろ ゲーム画面の表示を確認し、緊張しつつ出発
- 10分ごろ 戦闘でダメージを出し、おかゆんに褒められて嬉しそうにする
- 20分ごろ 合流や援護を意識しながら、報告しようとする流れへ
- 35分ごろ 敵の位置や行動を確認しながら、武器の心細さにも触れる
- 50分ごろ マイブームや夏の話題など、戦闘の合間の雑談が広がる
- 70分ごろ ホログラの話題になり、ふたりのゆるい会話が続く
- 95分ごろ 会話の流れについていけず、ころさんがはてな状態になる場面も
- 115分ごろ ランページに合わせる武器や立ち回りを教えてもらう
印象的だったひと言・出来事
ころさんが「報告しよう、報告しよう」と意識している場面は、APEXらしいチーム戦の緊張感が出ています。うまく言葉にしようとするころさんと、それを受け止めるおかゆんの雰囲気がやさしいです。
ホログラやマイブームの話題では、ゲームの緊張感が少しゆるみ、ふたりで過ごしている空気が前に出ます。戦闘だけでなく、おかころの会話を聞きたい人にも楽しい回です。
APEX中のころさんは、分からないことをそのまま聞いたり、状況に追いつけず「あれ?」となったりする場面も多めです。そのたびにおかゆんが自然に説明してくれるので、初心者寄りの視点でも流れを追いやすくなっています。
あとから見る人向けメモ
この回は、APEXの上手さを競うというより、ころさんとおかゆんが一緒に遊びながら声をかけ合うところを楽しむ配信です。戦闘の合間の会話も多いので、おかころの空気を味わいたい人におすすめです。
カテゴリーとしては、ゲーム配信のAPEXでありつつ、コラボ配信のおかころ回としても追いやすい一本です。
撃ち合いの結果だけでなく、声をかけ合いながら進むところや、移動中の雑談を楽しむ回として見ると、よりおかころらしさが伝わります。


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