【クリア後】スーパーマリオギャラクシー、スター☆全部集めたい!!パート2
配信概要
今回の配信は、ころさんが『スーパーマリオギャラクシー』クリア後のスター集めを進めるパート2です。前回に続き、パープルコインや隠しスター、レッドコメット系のチャレンジを回収しながら、コンプリートを目指して長時間じっくり遊んでいきます。
序盤からパープルコインの配置に振り回され、中盤以降はトイボックス系の高難度ステージや足場の細い場面で何度も挑戦。悔しがりながらも「悔しいけど楽しい」と言える、ころさんらしい粘りと上達が見える回です。
見どころ
- 4分ごろ: パープルスターを確認し、クリア後スター集めの流れに入っていく導入。
- 30分ごろ: パープルコインの配置に悩みながら、下ルートや取り逃しを探していく序盤の山場。
- 1時間ごろ: 逆さ・斜めになる足場に苦戦しつつ、ルートを覚えて突破を狙う場面。
- 2時間ごろ: サーフィン系チャレンジや海ステージで、苦手意識と戦いながらスターを狙うところ。
- 3時間20分ごろ: トイボックス系のパープルコインに挑み、難所の場所を少しずつ把握していく流れ。
- 6時間40分ごろ: 難所を越えてスターを取ったときの大きな達成感。
- 7時間40分ごろ: レッドコメットや総集編のようなチャレンジで、最後まで集中して進める終盤。
配信の流れ
パープルスター確認からスター集めへ
冒頭では、パープルスターや未回収の要素を確認しながら配信がスタートします。ころさんは「ギャラクシーは目が回りそう」と話しつつ、まずはステージ内のルートやコイン配置を見て、どこから回収するか探っていきます。
序盤からパープルコインの取り逃しに悩まされ、下に行くべきか、先にどのルートを取るべきかを考えながら進行。ステージの立体構造を見失いやすいぶん、コメントと一緒にルートを組み立てる時間が多くなります。
逆さ足場とパープルコインの苦戦
序盤の大きな壁は、逆さになったり斜めになったりする足場のあるステージです。ころさんも「逆さのところきつい」と漏らしながら、落ちずにコインを拾うために何度も動きを調整します。
最初は取りこぼしや落下が続きますが、失敗するたびにルートが見えてきて、少しずつ安定していくのがこの配信の面白いところです。焦らず一枚ずつ取っていく姿に、スター集め回らしい手応えがあります。
海、サーフィン、砂漠とチャレンジを横断
中盤では、海やサーフィン系のチャレンジ、砂漠のようなステージなど、さまざまなエリアを横断します。ころさんは「カリスマサーファーへの道」に嫌な予感を抱きつつも、ワンナップを確保しながら挑戦を続けます。
敵やギミックに邪魔されながらも、スターの位置を探し、パープルコインを回収し、隠しルートを試していく流れが続きます。長時間配信らしく、攻略の合間には映画や食べ物、漫画の話題も自然に挟まります。
トイボックス系の難所で粘る
後半の大きな見どころは、トイボックス系のパープルコインです。足場の移動、ボム兵、クリボー、細い道、取り逃しやすいコインが重なり、ころさんもかなり苦戦します。
何度も落ちたり、あと少しのところで失敗したりしながらも、挑戦を重ねるうちに動きが明らかに良くなっていきます。「このゲーム楽しいの忘れないで欲しい。悔しいけど楽しいからやってんの」という空気が、まさにこのパートの中心です。
終盤はレッドコメットと総仕上げへ
終盤では、さらに別のパープルコインやレッドコメット系のタイムアタックへ。道中は長く、今までのステージの総集編のような構成もあり、最後まで油断できない展開が続きます。
ロゼッタ周りの話や別世界の話題、雑談を挟みつつ、スター集めは大きく前進。長い挑戦の末にコンプリートへ近づいていく、クリア後配信らしい密度の高い回でした。
印象的だったひと言・出来事
- パープルコインの配置を見ながら、下ルートや取り逃しを細かく探していくところ。
- 逆さ・斜め足場に苦戦しながらも、失敗ごとに動きが良くなっていく流れ。
- トイボックス系ステージで、何度も失敗しながら粘り続ける長い挑戦。
- 「悔しいけど楽しい」という気持ちが出る、ころさんらしい耐久寄りのスター集め。
- 終盤に映画や漫画の雑談も混ざり、長時間配信らしいゆるい余韻になるところ。
あとから見る人向けメモ
この配信は、前回の「クリア後スター集め」の続きです。パート1の記事を先に読んでおくと、どの流れでスター集めを進めているか分かりやすくなります。
パート1はこちら: 【クリア後】スーパーマリオギャラクシー、スター☆全部集めたい!!
- パープルコイン回収の苦戦を見たい人は、序盤から中盤にかけてがおすすめです。
- ころさんの粘りと上達を楽しみたい人は、トイボックス系の長い挑戦パートが見どころです。
- 9時間超えの配信なので、スター回収パートと終盤雑談を分けて見るのにも向いています。
出典: YouTube配信ページ


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