【シアトリズム ファイナルバーライン】ころさんが先行プレイ、FFの名曲に触れる音ゲー配信
ころさんが発売前の『シアトリズム ファイナルバーライン』を先行プレイする配信です。ファイナルファンタジーのナンバリング作品は詳しくないと話しつつも、音楽からシリーズに触れられるゲームとして楽しみに始めます。
この配信の見どころ
- 発売前の製品版を触る先行プレイとして、ゲームのモードや遊び方を確認していくところ。
- FF5、FF8、FF9など、知っている曲と初めて聴く曲の両方にころさんが反応する流れ。
- 曲を聴きたいから黙って集中する場面や、知らない曲でも鳥肌が立つと話すところ。
- 難易度を上げたり、フルクリティカルやクエスト条件に挑んだりする音ゲーらしい楽しさ。
- 最後に、FFを知らなくても音楽から入れる作品だと実感していく締め。
配信の流れ
序盤
冒頭はバレンタインの挨拶から始まり、2月16日発売の『シアトリズム ファイナルバーライン』を遊べることを紹介します。ころさんはFFのナンバリング作品をあまり遊んでいないため少し不安そうですが、このゲームから入っても楽しめると聞いて、まずは触ってみることにします。
中盤
シリーズクエストや楽曲の解放、基本操作の練習を進めながら、ころさんは曲ごとの雰囲気に素直に反応していきます。FF5の楽曲やFF8の戦闘曲、知っている曲と知らない曲が混ざる中で、知らない曲でもいい曲だと感じたり、曲をしっかり聴きたくて静かに集中したりする場面が印象的です。
終盤
後半は難易度を上げたり、クリア条件に挑んだりしながら、音ゲーとしての歯ごたえも味わいます。フルクリティカルやクエスト達成は簡単ではありませんが、ころさんは曲の良さに引っ張られるようにプレイを続けます。最後は難しさに驚きつつも、音楽の力を改めて感じる回になりました。
ころさんらしさが出ていたところ
- FFに詳しくないことを正直に話しながら、それでも音楽から楽しもうとするところ。
- 初めて聴く曲でも、いい曲だと思った瞬間にテンションが上がるところ。
- 曲を聴きたいから黙る、という音楽好きらしい反応があるところ。
- 難しい譜面に苦戦しても、もう少しやってみたい気持ちがにじむところ。
見返すならここ
この回は、FFの知識よりも音楽への反応を追うと楽しい配信です。ころさんが知っている曲で反応する場面、知らない曲でも鳥肌が立つと話す場面、難易度を上げて挑戦する場面を見ると、音ゲーとしても作品紹介としても見どころが分かりやすいです。
この回の背景
『シアトリズム ファイナルバーライン』は、ファイナルファンタジーシリーズの楽曲をリズムゲームとして楽しめる作品です。ころさんのように全シリーズを遊んでいなくても、曲やキャラクターから興味を広げられるところが魅力で、この配信でも“知らないけどいい曲”という反応が何度も出てきます。
あとから見るポイント
- FFをよく知らない人でも、ころさんと同じ目線で曲を楽しめます。
- 知っている曲になると反応が変わるため、シリーズ経験の差も配信の味になっています。
- 音ゲーとしての難しさと、曲を聴く楽しさの両方が出ている先行プレイです。
動画リンク
元動画はこちら: https://www.youtube.com/watch?v=JWceQsxbBvw


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