【スプラトゥーン3】ころさん支店のスプラ3コラボ、声かけとナイスが飛び交う長時間バトル
ころさんが『スプラトゥーン3』をコラボで遊ぶ配信です。映画の試写会に行った流れから『ご飯を食べてスプラをやろう』という話になったと語られ、謎メンバーらしいゆるい空気のまま、ガチマッチやナワバリで長時間盛り上がっていきます。
この配信の見どころ
- 映画の試写会からご飯、そしてスプラへつながったという自然なコラボの始まり。
- 開幕から自己紹介と音量調整でわちゃわちゃしつつ、そのまま試合へ入るところ。
- 『ナイス』や声かけが多く、味方を見ながら連携していくコラボらしい楽しさ。
- ヤグラやアサリなど、ルールが変わるたびに立ち回りと会話のテンポも変わるところ。
- 終盤までお腹がすくほど集中し、長時間遊び続けるスプラ3の熱量。
配信の流れ
序盤
序盤は、メンバー同士の自己紹介と音量調整から始まります。映画の試写会に行ったメンバーで、その後ご飯を食べてスプラをやろうという流れになったことも話され、最初から気心の知れた空気です。試合が始まると、ころさんも味方の動きを見ながら『ナイス』を重ねていきます。
中盤
中盤は、ヤグラやガチエリアなどで攻め方と守り方を確認しながら進みます。バリア、カニタンク、ボム、ローラー、風呂など、武器やスペシャルの話題も多く、実戦中の声かけが絶えません。ころさんは前に出たり、乗ったり、足場を塗ったりしながら、チームの流れに合わせて動いていきます。
終盤
後半になると、アサリやナワバリのようにルールが変わり、会話もさらにくだけていきます。スプラをやるとお腹がすく話や、ソロだと勝てない時の声かけの大事さなど、プレイ中の実感も出てきます。最後は長時間遊んだ満足感と、見てくれたリスナーへの感謝で締まります。
ころさんらしさ
ころさん視点では、うまくいった時の明るい反応と、押し込まれた時の焦りが分かりやすく出ます。味方に『ナイス』を送り、状況を伝えながら進めるため、スプラのチーム戦らしさが見やすい配信です。
コラボとしての見どころ
この回は、勝ち負けだけでなく会話のテンポが大きな魅力です。攻める時は一気に声が増え、危ない時は誰かがすぐ状況を伝えます。映画からスプラへ流れたメンバーならではの、遊びの延長のような空気があります。
ゲーム配信としての熱
ルールごとに必要な動きが変わるため、同じスプラ3でも配信の表情が変わります。ヤグラでは乗るか守るか、アサリでは集めて入れるか、ナワバリでは塗りを広げるかという判断があり、ころさんの反応も場面ごとに変化します。
声かけの楽しさ
終盤には、ソロで遊ぶ時と違って声かけがあることの大きさにも触れられます。『ナイス』を押す、カモンで知らせる、危険な場所を伝えるといった小さな連携が、コラボ配信としての気持ちよさにつながっています。
あとから見るポイント
開幕の自己紹介と試写会からの流れ、序盤のナイス連携、ヤグラでの攻防、アサリの混乱、終盤のスプラ談義と締めのあいさつがおすすめです。
動画リンク
元動画はこちら: YouTubeで見る


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