【チョコボGP】ころさんが発売直後のレースへ、ストーリーと魔石に振り回される

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【チョコボGP】ころさんが発売直後のレースへ、ストーリーと魔石に振り回される

ころさんが発売直後の『チョコボGP』を遊んだ配信です。冒頭では「発売したばっかりだから」と話し、まずはストーリーモードを少し触ってみる流れに。以前から『チョコボレーシング』に触れていたこともあり、懐かしさと新作へのわくわくが混ざるレース回になりました。

最初は「最後まではやらない」と軽く見るつもりでしたが、ストーリーの会話やレース、魔石の使い方、キャラクターの反応に引っ張られて、気づけばかなりじっくりプレイ。チョコボ、モーグリ、サボテンダーなど、FFらしいキャラクターへの反応も多く、レースゲームとしての難しさとかわいさを両方楽しめる内容です。

発売直後のチョコボGPへ

ころさんは、配信前からゲーム名の読み方や「GP」の言い方で軽く遊びつつ、チョコボらしい世界観に入っていきます。ストーリーモードがあることを確認し、「ちょっと触りだけ」と言いながら、どんな雰囲気なのかを見ていくことにしました。

ゲームが始まると、チョコボたちの会話やキャラクターの動きにさっそく反応します。過去作『チョコボレーシング』の記憶にも触れながら、ころさんは新しい作品のグラフィックやノリを確かめるように進行。チョコボのかわいさや、コミカルな会話に何度もツッコミを入れていました。

一方で、発売直後のゲームを遊ぶ配信らしく、どこまで見せるかにも気を配りながら進めています。ストーリーを少しだけ、と言いながらも、レースが始まると自然と勝ちたくなっていくところがころさんらしい流れでした。

ドリフトと魔石に苦戦するレース

レースパートでは、ドリフトや魔石の使い方が大きなポイントになります。ころさんは、曲がり方やドリフトの感覚を確かめながら走りますが、コースによっては落ちやすかったり、曲がりづらかったりして苦戦。「難しい」と言いながらも、少しずつ操作に慣れていきます。

魔石は『チョコボGP』らしい要素で、レース中に攻撃や妨害、逆転のきっかけになります。ころさんは、どの魔石を取るか、いつ使うかに悩みつつ、相手にやられたり、自分でうまく使えたりするたびに大きく反応。レースの順位だけでなく、魔石による混戦が配信の笑いどころになっていました。

コメント欄でも、ドリフトのコツやキャラクター選び、魔石の扱いについての助言が流れ、ころさんはそれを拾いながら走ります。うまくいった時は「楽しい」と声が出て、逆に落ちるコースでは「難しい」と悔しがる、レースゲームらしい一喜一憂が続きました。

ストーリーを少しのつもりが止まらない

ストーリーモードは、優勝すれば願いが叶うレースという流れが軸になっていきます。ころさんは会話を読みながら、チョコボやモーグリのやり取りにツッコミを入れ、FFらしいキャラクターたちの登場を楽しんでいました。

途中では、チョコボで走るか、別キャラクターを使うかを迷う場面もあります。チョコボ回だからチョコボでいきたい気持ちがありつつ、キャラクターごとの走りやすさも気になるころさん。見た目のかわいさとレースの勝ちやすさの間で悩むのも、この配信の楽しいところです。

「ストーリーモードちょっとしかやらない」と言いながら、気づけば続きが気になって進んでいく展開も印象的でした。レースに勝てば次が見える、負ければ悔しい、という流れが続き、ころさん自身も「楽しい、終わらねーよ」とこぼすほどでした。

サボテンダーへの反応と終盤の雑談

終盤では、サボテンダーへの話題も増えていきます。ころさんはサボテンダーのレースを見てみたいと話し、キャラクターの小ネタや過去作とのつながりにも反応。チョコボだけでなく、FFシリーズらしい細かい要素を拾いながら楽しんでいました。

レースを重ねる中で、ドリフトの難しさやコースの落下ポイントに苦戦する一方、うまく走れた時の気持ちよさも見えてきます。ころさんが本気で勝とうとしているため、コミカルな見た目のゲームでも、レース部分はしっかり熱くなっていました。

最後の雑談では、配信への感謝や、ゲームの楽しさ、サボテンダーだけのレースをいつか見てみたいという話なども出ます。さらに、別の配信予定や指の様子にも触れ、長時間のレース後らしいまったりした締めになりました。

あとから見るポイント

この配信は、『チョコボGP』を発売直後の空気で楽しめる回です。ストーリーを少し見るだけのつもりが、レースに勝ちたくなり、魔石やドリフトに振り回されながらどんどん続いていく流れが見どころです。

過去作『チョコボレーシング』への反応や、チョコボ、モーグリ、サボテンダーへのツッコミも多く、FFのキャラクターが好きな人にも楽しい内容になっています。ゲームのかわいさと、レースで本気になるころさんのギャップがよく出ていました。

コメントでは、指を気遣う声や、レースの走り方を見守る声、懐かしさを楽しむ声もありました。ころさんが助言を拾いながらも、最終的には自分の感覚で走っていくため、リスナーと一緒に新作を触っているような雰囲気があります。

元動画はこちら: YouTubeで見る

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