【#ホロ7DTD】ころね支店 ~ アホの1日目 ~【7Days To Die】
配信概要
今回の配信は、大神ミオさん主催の「#ホロ7DTD」にころさんが初参加する1回目です。『7 Days to Die』の世界で、みこち、スバルさん、ミオしゃ、おかゆさん、わためさん、トワ様たちと合流しながら、拠点探しや物資集めを始めていきます。
初回らしく、同盟、寝袋、トレーダー、食料、クエスト、拠点候補など、サバイバル生活の基本をひとつずつ確かめる回です。まだ全員が手探りなので、ちょっとしたゾンビ襲撃や道案内だけでも一気に騒がしくなります。
見どころ
- 7分前後: 同盟や開始直後の確認が進み、ホロメンたちのサバイバル生活が動き出す場面。
- 24分前後: 水場や街を探しながら、拠点候補を探して移動する流れ。
- 41分前後: 大きな家を見つけ、生活拠点として使えそうか確認していく場面。
- 1時間05分前後: 家にゾンビが来て、初日から拠点防衛の空気が出てくるところ。
- 3時間23分前後: 次にやることを整理し、サバイバル生活が本格化していく終盤。
配信の流れ
開始前後
冒頭は、ゲーム開始と参加者の合流準備から始まります。同盟の送り方や参加メンバーの位置確認など、マルチプレイで生き残るための基本を確認していく時間です。
序盤
序盤は、街や水場を探しながら拠点になりそうな場所を探していきます。ころさんはスバルさんたちと声を掛け合い、ゾンビに気をつけつつ、家や資源を確認していきます。
食料、水、植物繊維、小石など、初日に必要なものを集める場面も多く、ゲームの基礎を知る回としても見やすいです。
中盤
中盤では、拠点候補の家を中心に探索が進みます。家にゾンビが来たり、本やアイテムの扱いを相談したり、誰が何を読むかを決めたりと、チーム内の役割分担が少しずつ生まれます。
夜の時間帯にゾンビが走ってくる恐怖もあり、初回からかなり緊張感があります。ただ、ころさんたちの掛け合いがにぎやかなので、怖さよりもわちゃわちゃ感が強い回です。
終盤
終盤は、クエスト、物資整理、拠点周りの確認が中心になります。トレーダーとのやり取りや、次に必要な素材、今後やることのメモなど、シリーズ全体の土台になる話が出てきます。
印象的だったひと言・出来事
- 初日から全員が手探りで、同盟や寝袋の確認だけでもにぎやかになるところ。
- 水場や街を探しながら、拠点候補を見つけていくサバイバルらしい流れ。
- ゾンビが家に来るたびに、声かけとリアクションが一気に増えるところ。
- 本や素材を誰が使うか相談し、チームの役割が少しずつ見えてくる場面。
あとから見る人向けメモ
1回目は、シリーズ全体の導入としてかなり重要です。操作やルールの確認も多いので、あとからシリーズを追うならまずこの回を見ておくと、拠点やメンバーの関係性が分かりやすくなります。
シリーズ全体の流れをまとめて追いたい人は、#ホロ7DTDころね支店シリーズまとめもあわせてどうぞ。
出典: YouTube配信ページ


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