【戌神ころね3周年カウントダウン】ころさんがオタマトーン弾き語りで迎える、記念日前夜の雑談
ころさんが3周年を迎える前夜に行ったカウントダウン雑談です。タイトル通り、オタマトーンを手にしながら歌や演奏に挑戦し、リスナーと一緒に日付が変わる瞬間を待つ、記念日前らしいゆるく温かい配信になっています。
開始直後は、横になっていたところから起きてきたような少しふわっとしたテンション。オタマトーンの仕組みや音の出し方を説明しながら、実際に触って音を出し、手探りで演奏を始めていきます。きれいに決まる場面も、思うようにいかず笑ってしまう場面もあり、ころさんらしい前夜祭の空気が広がっていました。
序盤はオタマトーンの音色と、手探りの弾き語り
配信の序盤では、ころさんがオタマトーンを見せながら、どこを触ると音が変わるのか、口の部分を動かすとどんな表情になるのかを紹介します。まだ演奏に慣れていない状態だからこそ、ひとつ音を出すたびに反応があり、リスナーと一緒に楽器を試しているような時間になっています。
自分の曲を弾けるようになりたいという話もあり、練習してきたものを披露しようとするころさん。ただ、オタマトーンならではの音程の取りづらさや、伸ばす音の難しさもあって、演奏はかなり手探りです。それでも失敗を笑いに変えながら続けるため、見ている側も自然に応援したくなる流れでした。
歌枠のようであり、楽器練習のようでもあり、雑談のようでもあるのがこの配信の面白いところです。しっかり歌い上げるというより、記念日前夜にころさんと同じ部屋で遊んでいるような距離感があり、オタマトーンの少し不思議な音もその雰囲気にぴったり合っています。
中盤は3周年への思いと、明日の配信への期待
中盤では、3周年という節目についての話が増えていきます。配信活動を始めてから3年が経つこと、翌日に3周年配信が控えていること、そこに向けて緊張していることなどを、ころさんが少しずつ言葉にしていました。
翌日の配信については、詳しい内容を言いすぎないようにしながらも、お知らせやお披露目があることを匂わせています。言いたいけれどまだ言えない、でも楽しみにしてほしいという前夜のそわそわ感が強く、カウントダウン配信ならではの期待が積み上がっていく場面です。
また、今後のコラボや企画についても触れています。4年目はこれまであまり深く話したことのない相手とも関わってみたい、企画ものにも挑戦したいという話があり、3周年を祝うだけでなく、その先の活動へ目が向いていることも伝わってきます。
終盤はリスナーの言葉を受け取りながら、3周年へ
終盤はスーパーチャット読みをしながら、リスナーからの「おめでとう」「これからも応援している」という言葉に反応していきます。ころさんと出会えてよかったという声や、これからもそばで応援したいという声を受けて、ころさんも何度も感謝を返していました。
日付が変わり、3周年を一緒に迎えたあとは、明日の配信への案内も改めて行われます。お知らせやプチお披露目があることに触れ、リスナーに見に来てほしいと伝えて締めへ。長く一緒に過ごしたぶん、最後は名残惜しさもありつつ、楽しいまま記念日へ進んでいく配信でした。
カウントダウンの瞬間を過ぎても、ころさんはすぐに終わらず、届いた言葉をもう少し受け取り続けます。お祝いの空気に照れたり、うれしそうに笑ったりしながら、3年間を支えてくれたリスナーとの時間を大切にしていることが伝わる終盤でした。
見どころ
- オタマトーンの音を試しながら、手探りで弾き語りに挑戦するころさん
- 3周年を目前にした、少し緊張した前夜の空気
- 翌日の配信やお披露目を匂わせる、カウントダウンならではの期待感
- 4年目に向けたコラボや企画への意欲
- リスナーと一緒に記念日を迎える、温かい終盤
あとから見るポイント
この配信は、3周年ライブ本編の前に見ると、ころさんがどんな気持ちで記念日を迎えたのかが分かりやすくなります。オタマトーンで遊ぶゆるさと、節目に向けた真剣な気持ちが同じ配信の中に入っているのが魅力です。
特に、明日の配信を楽しみにしてほしいと話す場面や、4年目に向けて新しい関わり方を考えている場面は、後の活動を振り返るうえでも大事なポイントです。記念日をただ迎えるだけでなく、ころさんとリスナーが一緒に次へ進むような前夜祭でした。
元動画はこちら: YouTubeで見る


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