【新幹線0号】みんなと新幹線デート♥【戌神ころね】
配信概要
今回の配信は、ころさんがホラー系の異変探しゲーム『新幹線0号』を遊ぶ回です。タイトルでは「みんなと新幹線デート」と言いつつ、始まってすぐに怖がりながら車内を進む、ころさんらしいリアクション多めの配信になっています。
車内の座席、窓、乗客、荷物、通路などを見比べながら、異変があれば戻り、なければ進むという流れです。怖がりつつも観察はかなり細かく、リスナーと一緒に確認しながら少しずつルールを掴んでいきます。
見どころ
- 2分50秒前後: 「今日はリスナーさんとデート」と話し、新幹線デートの空気で始まる冒頭。
- 13分前後: 新幹線に乗り込み、車内の雰囲気と異変探しのルールを掴んでいく場面。
- 42分前後: デスクトップや数字など、細かい違和感に注目し始める中盤。
- 53分前後: スカーフやサンドイッチなど、車内の物の位置を疑いながら確認する場面。
- 2時間05分前後: 異常なし判定や正解が続き、観察のコツを掴んできたところ。
- 2時間20分前後: 喉の調子も気にしつつ、回収できる異変を探して進める終盤。
配信の流れ
開始前後
冒頭は、ころさんが「今日はリスナーさんとデート」と話しながら、少し楽しげな雰囲気でゲームを始めます。ただ、画面に入ってすぐ怖さが勝ち始め、電話や車内の暗さ、乗客の存在にかなり警戒していきます。
序盤
序盤は、ルール確認と車内観察が中心です。新幹線の車両を進みながら、席、窓、荷物、乗客の位置を見て「異変があるか」を探していきます。
ころさんは怖がりながらも、何度も「大丈夫」と自分に言い聞かせるように進みます。リスナーと一緒に確認している感覚が強く、ホラーなのにどこか賑やかな空気があります。
中盤
中盤では、見比べるポイントが少しずつ増えていきます。デスクトップのアイコン数、数字、座席、窓、人物、荷物、サンドイッチの位置など、細かい違和感を疑う場面が多くなります。
逆方向に進むと分からなくなる、何もない時ほど怖い、という異変探しゲームらしい迷いも出てきます。ころさんの「怖いけど確認しなきゃいけない」リアクションが一番濃い時間帯です。
終盤
終盤は、ルールにも慣れて正解が続く一方、まだ見ていない異変を回収したい気持ちも出てきます。窓に映るものや車内の狭さなど、見逃しやすい変化にも触れながら進めていきます。
最後は喉の調子や外仕事の話、スパチャ読み、映画『ルックバック』の話題など、ゲーム後の雑談も入ります。怖がりきったあとにいつもの空気へ戻っていく、ころさんらしい締めです。
印象的だったひと言・出来事
- 「今日はリスナーさんとデート」と始めたのに、すぐに怖さが前面に出てくるところ。
- 「大丈夫」を何度も繰り返しながら、怖い車内を進んでいく場面。
- 座席、窓、荷物、人物、数字など、細かい違和感をリスナーと一緒に探す流れ。
- 異変を見つけるのが早すぎて、逆に何が変わったのか分からなくなるところ。
- ゲーム後に喉や近況の話へ移り、ホラー後の緊張がゆるんでいくところ。
あとから見る人向けメモ
怖いゲームが苦手でも、ころさんのリアクションとリスナーへの声かけでかなり見やすい配信です。異変探しなので、画面をじっくり見ながら一緒に探す楽しさがあります。
ホラー演出を楽しみたい人は序盤から、ころさんの観察と推理を見たい人は40分前後から、サクサク進む後半を見たい人は2時間前後から見るのもおすすめです。
出典: YouTube配信ページ


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