【突発ホロライブ】ソロR.E.P.O.かと思いきや千速とイルイルが来てくれたR.E.P.O.
配信概要
今回の配信は、ころさんが突発で『R.E.P.O.』を遊ぶホラー協力ゲーム回です。最初は「誰も来なかったのでソロで練習」と話していましたが、配信開始からほどなくして千速さんが合流。さらに中盤にはイルイルさんも参加し、ソロ練習のつもりがにぎやかな突発コラボへ広がっていきました。
『R.E.P.O.』らしい暗いステージ探索、回収物の運搬、敵からの逃走、突然の死亡や復活が続き、終始ドタバタした展開に。ホラーの緊張感はありつつも、3人の掛け合いが強く、怖さよりも笑いとリアクションを楽しみやすい配信になっています。
見どころ
- 「ソロで練習」の空気から、千速さんが来て一気に2人プレイへ変わる序盤。
- 音声設定や合流準備も含めた、突発コラボらしいわちゃわちゃ感。
- 1時間20分ごろにイルイルさんも加わり、3人での探索・回収・逃走へ展開していくところ。
- 敵に追われたり、誰かが倒れたり、回収物を運んだりするたびに会話が跳ねるR.E.P.O.らしいドタバタ。
- 終盤で「2人が来てくれて嬉しかった」と話す、突発配信ならではのあたたかい締め。
配信の流れ
開始前後
冒頭では、突発でコラボをしようと思ったものの誰も来なかったため、ソロで『R.E.P.O.』を練習しようとしていたころさん。しかしすぐに「枠を立てるっぽい」という流れになり、誰かが来てくれるかもしれない空気に変わっていきます。
部屋を立てたり、フレンド追加をしたりしながら待っていると、千速さんが合流。ころさんは「1人ぼっちかと思ったら千早が来てくれました」とうれしそうに自己紹介し、2人でのR.E.P.O.が始まります。
序盤
序盤は千速さん側の音声設定や配信準備もあり、突発コラボらしい調整タイムからスタート。Discordやゲーム内音声を確認しつつ、2人の声が入るように整えていきます。
ゲームに入ると、さっそくホラーゲームらしい緊張感のある探索へ。敵が近くにいるため大声を出さないようにしたり、箱や回収物の場所を探したり、復活や脱出をめぐって慌ただしいやり取りが続きます。千速さんが来てくれたことで、ころさんもかなり楽しそうな様子でした。
中盤
中盤では、千速さんとの2人探索が本格化。敵の気配に怯えながら進む場面、誰かが倒れてしまう場面、回収物を持って帰ろうとする場面など、『R.E.P.O.』の魅力が詰まった展開が続きます。
1時間20分ごろにはイルイルさんも合流。これにより、配信はさらににぎやかな3人プレイへ変化します。ころさんは「来てくれてありがとう」と何度も感謝しつつ、3人で探索や運搬を進めていきます。
3人になってからは、誰かが敵に追われたり、別行動中に倒れたり、回収物をどう運ぶか相談したりと、会話のテンポもさらに加速。敵の出現に対する悲鳴や、味方同士の声かけ、思わぬ事故へのツッコミが重なって、見ていて飽きない時間帯です。
終盤
終盤も、敵に追われながら回収物を探す展開が続きます。顔なしのような敵に警戒したり、ショットガンや銃をめぐる事故が起きたり、誰かが落ちたり倒れたりと、最後まで気が抜けません。
終盤では、千速さんが倒れた場面をめぐって「勝手に死んだんだよ」といったやり取りもあり、緊張感の中にもかなり笑える空気がありました。最終的には、3人で「楽しかった」「大変だった」と感想を交わし、ころさんも「2人が来てくれて嬉しかった」と締めています。
配信後の1人トークでは、まさか千速さんとイルイルさんが来てくれるとは思わなかったこと、楽しかったこと、夜更かしでお腹が空いたことなどを話し、視聴者に感謝して終了しました。
印象的だったひと言・出来事
- 「誰も来なかったのでソロで練習」から始まり、結果的に千速さんとイルイルさんが来てくれる展開。
- 千速さん合流時の「1人ぼっちかと思ったら千早が来てくれました」といううれしそうな自己紹介。
- イルイルさん合流後、3人で探索しながら敵に追われたり、誰かが倒れたりするドタバタ感。
- 終盤の「2人が来てくれて嬉しかったです」という言葉。突発コラボの良さが出ていました。
あとから見る人向けメモ
ホラーゲームが苦手な人でも、会話のテンポとリアクションで見やすい回です。怖さよりも、急に始まったコラボが少しずつにぎやかになっていく過程を楽しむ配信という印象です。
特に、千速さんが合流する序盤、イルイルさんが加わる中盤、3人でわちゃわちゃしながら終盤まで進む流れは見どころ。R.E.P.O.のゲーム内容を知らなくても、ころさんたちの声かけやツッコミを追うだけで楽しめます。
出典: YouTube配信ページ


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