【3ドラ】ドラえもんのどら焼き屋さん物語やる!!【戌神ころね】
配信概要
今回の配信は、『ドラえもんのどら焼き屋さん物語』3回目です。店のランクアップやコンテストを進めながら、ミステリートレインの切符、本の謎、未来人の話など、物語の核心に近づいていきます。
前半は検定やコンテスト、団子やプリンなどの商品開発を進める経営パートが中心です。中盤以降は未来人の正体や不思議な世界をつなぐ本の話が出てきて、ゲームのストーリーが一気に深まります。
終盤には店が大きく発展し、ころさんも「このゲームやばい」と言いながら、まだまだやることが残っていることに驚きます。店づくりの楽しさと物語の感動が両方ある、シリーズの山場に近い回です。
見どころ
- 3分前後: 検定やコンテストを確認し、ランクアップへ向けて動き出す序盤。
- 17分前後: コンテストに挑戦し、商品とキャラクターの組み合わせを考える場面。
- 44分前後: ランクアップから未来人の正体、本の謎へ話が進む重要場面。
- 48分前後: 店が大きく評価され、パーティーのような空気になるところ。
- 1時間28分前後: 未来の科学者や不思議な世界をつなぐ本の真相が語られる中盤。
- 4時間37分前後: 店全体がどら焼き屋さんらしく広がり、ころさんがやり込みの深さに驚く場面。
- 5時間13分前後: 即興エンディング「F先生よ永遠にエンド」。
配信の流れ
開始前後
冒頭では、前回から続くお店の状態を確認し、ランクアップのために検定とコンテストへ向かう方針を立てます。団子やプリンなど、作れる商品を増やしながら、どの条件を満たせば次に進めるかを整理していきます。
序盤
序盤は、商品開発、施設配置、コンテスト挑戦が中心です。ころさんは見た目のかわいさにも反応しながら、店内の配置を整え、キャラクターたちに合う商品を探していきます。
藤子作品の小ネタや昔のお菓子の話も多く、ゲームの進行と一緒にころさんの思い出話が自然に混ざります。経営ゲームでありながら、雑談としてもかなり聞きやすい時間帯です。
中盤
中盤では、未来人やミステリートレインの切符、本の謎が大きく動きます。未来から来た人物、不思議な世界をつなげる本、食材探しで見つけていたものの意味など、これまでの要素がつながっていきます。
ころさんも「このゲーム作ったの最高」と反応し、単なるカイロソフト風の経営ゲームではなく、ドラえもん作品としての物語の作り込みにかなり驚いています。
終盤
終盤は、店をさらに広げながら、コンテストや施設の配置を詰めていきます。宇宙服、ゴシック風の見た目、さまざまな施設や商品が入り乱れ、店がどんどんにぎやかになります。
最後は、ゲームの感想として「小ネタが多すぎる」「拾えていないものも多い」と振り返り、まだ続けたい気持ちを残して終了します。即興エンディングでは、F先生への思いを込めた少し不思議な締め方になっています。
印象的だったひと言・出来事
- 検定、コンテスト、ランクアップを同時に進める忙しさに、ころさんがどんどん夢中になるところ。
- 未来人の正体や本の謎が語られ、物語として一気につながる場面。
- 店が広がるほど藤子作品の小ネタが増え、ころさんが反応しきれないほど楽しんでいるところ。
- 「このゲームやばい」と言いたくなるほど、店づくりとストーリーが止まらない流れ。
- 最後の「F先生よ永遠にエンド」で、作品へのリスペクトも感じる締め方。
あとから見る人向けメモ
3ドラは、シリーズの中でも物語が大きく進む回です。1ドラ、2ドラで店づくりの流れを見てからだと、未来人や本の謎がつながる面白さがより伝わります。
- ストーリーの核心を見たい人は、44分前後から1時間30分前後の流れが特におすすめです。
- 店づくりのやり込みを見たい人は、後半の施設配置とコンテスト挑戦が見やすいです。
- 藤子作品の小ネタやころさんの反応を楽しみたい人にも向いています。
出典: YouTube配信ページ


コメント