【8番出口】新異変を探しに地下通路へ、ころさんが映画化後の異変コンプリートに挑戦
映画化や新異変追加で再び話題になった「8番出口」に、ころさんが久しぶりに挑戦した配信です。前回から時間が空いていることもあり、既に見た異変にも新鮮に驚きながら、新旧の異変を見分けてコンプリートを目指していきます。
開幕から印象的だったのは、サムネの「自分の口の中」から登場するような奇抜な演出です。8番出口の不気味さに、ころさんらしいインパクトのある見せ方が加わり、開始直後からかなり強い画になっていました。
記憶が曖昧だからこそのリアクション
久しぶりのプレイということで、ころさんは「これは新しい異変なのか、前にも見た異変なのか」と迷いながら進めます。覚えているようで覚えていない絶妙な状態なので、既知の異変にも悲鳴が上がり、毎回初見のような反応が出るのが楽しいところです。
8番出口は、ほんの少しの違和感を見逃さない観察力が必要なゲームです。ころさんは怖がりながらも、壁やポスター、通行人、照明などを慎重に見て、異変かどうかを判断していきます。
異変コンプリート達成
新しく追加された異変だけでなく、前回見逃していたものも含めて探していく流れになり、最終的にはすべての異変を発見。怖がりながらも諦めずに地下通路を往復し、無事にクリアまでたどり着きました。
- 映画化と新異変追加後の「8番出口」に再挑戦
- サムネ演出からころさんらしさ全開
- 既知の異変にも新鮮な悲鳴が出る
- 新旧の異変を慎重に見分けて進行
- 最終的に異変コンプリートを達成
ころさんは怖がりながらも、異変を見つけた瞬間には一気に声が明るくなります。その切り替わりが分かりやすく、ホラー寄りの不気味さと、発見した時の達成感の両方を味わえるのがこの配信の良さです。
短いゲームながら、ころさんの怖がり方と観察中の独り言でかなり楽しく見られる回です。異変を見つけた時の安心感と、何もないと思って進んだ時の不安が交互に来るので、同じ通路を歩くだけなのに最後まで緊張感があります。前回を見ている人には記憶との照らし合わせが楽しく、初めて見る人にも8番出口の不気味さが分かりやすい一本でした。


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