【Assassin's Creed II #3】ころさんがクリアまで駆け抜ける、暗殺と物語の長時間回
ころさんが『Assassin's Creed II』を進めるシリーズ3本目です。寝られなかったことに触れつつも、終わったらちゃんと寝ると話しながら開始。前回から少し間が空いた状態で、物語の続きを思い出しながら長時間の暗殺旅へ入っていきます。
この配信の見どころ
- 前回の仮面イベントの続きから入り、エツィオの物語を思い出しながら進むところ。
- シークエンス9クリアからさらに物語が動き、ダンテとシルビオ、ロドリーゴ・ボルジアなど大きな標的へ向かう流れ。
- 見つからずに暗殺するミッションや船への潜入など、アサシンらしい緊張感のある場面。
- 高所移動、墓所、謎解き、追跡など、アクションと探索が長時間にわたって続くところ。
- 最終的にクリアまで到達し、達成感と少し名残惜しさを残して締めるところ。
配信の流れ
序盤
冒頭では、ころさんが寝られなかったことを話しつつ、今日も『アサシンクリード』を進めると宣言します。前回は仮面をめぐるイベントで気になるところまで進んでいたため、まずはその続きを確認しながら再開。少し時間が空いたぶん、操作やストーリーを思い出しながら進めていきます。
中盤
中盤は暗殺ミッションや物語の進行が濃くなります。ころさんは『僕はアサシンだからね』と何度も言いながら、見つからずに近づく、標的を追う、敵をかわすといった場面に挑戦。シークエンスのクリアや標的の暗殺が続き、エツィオが本格的にアサシンとして成長していく流れが見えてきます。
終盤
後半は墓所や謎解き、船への潜入など、少し寄り道を含みながらもキリのいいところを目指して進みます。終わらせたいようで終わらない、でも気になるから進めたいというころさんらしい長時間配信の空気になり、最終的にはクリアまで到達。クリア後も話が止まりそうになりながら、満足感を残して締めます。
ころさんらしさが出ていたところ
- 寝不足気味でも、始めると物語が気になって長く進めてしまうところ。
- 暗殺ミッションで自分をアサシンと言い聞かせながら、緊張する場面へ飛び込むところ。
- キリがいいところで終わりたいのに、次の展開が気になってなかなか止まれないところ。
- クリア後も感想や雑談が続き、楽しいから終わりたくない気持ちが出ているところ。
見返すならここ
この回は9時間級の長時間配信なので、まずは物語が大きく進む暗殺ミッション周辺と、終盤のクリアに向かう流れを見るのがおすすめです。ころさんが『アサシンだから』と自分を鼓舞しながら進む場面、難所でルートを探す場面、クリア後に少し名残惜しそうに話す場面まで、シリーズの節目として見応えがあります。
この回の背景
『Assassin's Creed II』は、エツィオの成長と復讐、アサシンとしての覚醒を追う作品です。ころさんは物語を追いながら、アクションゲームとしての移動や潜入にも向き合っています。#3ではその両方が強く出ていて、ただ戦うだけでなく、人物関係や世界観に反応しながら進む回になっています。
あとから見るポイント
- シリーズ途中の回なので、物語の流れを追うとより楽しめます。
- 長時間ながら、暗殺、探索、謎解き、クリア後の雑談まで内容の幅が広い回です。
- ころさんの『終わらなきゃいけないけど終わりたくない』感じが、長編ゲーム配信らしい魅力になっています。
動画リンク
元動画はこちら: YouTubeで見る


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