【Blasphemous 2】ころさんが高難度メトロイドヴァニアに挑戦、探索とパリィに翻弄される初回プレイ
配信概要
ころさんが「Blasphemous 2」を初見で遊んだ配信です。高難度のメトロイドヴァニアらしく、探索、パリィ、武器切り替え、マップ埋めが少しずつ絡み合い、序盤から手応えのあるプレイになっています。
配信冒頭では「耐久ではなく1枠7時間くらい」と話しつつも、実際には長時間しっかり挑戦。難しい場面に苦戦しながらも、操作に慣れていく過程や、マップが埋まっていく気持ちよさを楽しむころさんの反応が中心です。
見どころ
- 2分ごろ: 耐久ではなく長めの1枠として遊ぶ方針を話す。
- 14分ごろ: パリィを意識しながら、戦闘の基本を掴んでいく。
- 35分ごろ: 行けそうで行けない探索に、初見らしい試行錯誤が続く。
- 55分ごろ: 仕掛けの意味が分かり、ゲームの面白さに反応。
- 1時間34分ごろ: 音楽や動きの滑らかさに触れ、作品の雰囲気を味わう。
- 2時間9分ごろ: マップが埋まる気持ちよさを実感する場面。
- 3時間12分ごろ: ボスの場所を探しながら、探索の方向性を確認。
- 4時間28分ごろ: 序盤ボスに苦戦し、難度の高さがはっきり出るところ。
- 4時間48分ごろ: ダブルジャンプなど、新しい移動手段の気配に反応。
配信の流れ
序盤: 世界観と操作を確認する初回プレイ
序盤は、チュートリアルを進めながら操作や戦闘の感覚を掴む時間です。ころさんはパリィや攻撃の出し方を確認しつつ、敵のリーチや攻撃タイミングに振り回されます。
作品の暗い雰囲気や演出にも反応しながら、少しずつマップを広げていく流れ。難しいとこぼしつつも、できることが増えるたびに前へ進みたくなるメトロイドヴァニアらしさが出ています。
中盤: マップ探索と仕掛けの理解が進む
中盤は、行ける場所とまだ行けない場所を見極めながら探索していくパートです。マップを埋める気持ちよさや、新しいルートを見つけた時の反応が印象的で、ころさんも徐々にゲームの流れを掴んでいきます。
一方で、敵の配置やギミックは容赦なく、パリィのタイミングや移動ミスで何度も苦戦します。分かっているけれど思い通りに動けない場面が多く、ころさんの悔しがり方も含めて見どころになっています。
終盤: ボスと新アクションの気配
終盤にかけては、ボス戦や新しい移動手段の気配が見え始めます。ダブルジャンプのような要素に触れ、探索範囲が広がりそうな期待が出てくる一方、ボス戦では高難度らしい壁にもぶつかります。
初回プレイとしては、世界観、探索、戦闘、苦戦の全部が詰まった回です。ころさんが操作に慣れていく過程を追うと、後続の挑戦回も見やすくなります。
あとから見る人向けメモ
この回は「Blasphemous 2」の入口として見やすい配信です。まずは序盤の操作確認と、中盤以降の探索が広がる場面を押さえると、ころさんがこのゲームに少しずつ慣れていく流れが分かります。
次の記事: 【Blasphemous 2】ころさんが#2でさらに成長
追い込み回: 【Blasphemous 2】ころさんが5周年配信前にクリアを目指す
出典: YouTube配信ページ


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