【スパルタンX】ファミコン実機で挑戦、ころさんが小足と根性でMr.Xまで駆け抜ける回
ころさんがファミコン実機で「スパルタンX」を遊んだレトロゲーム配信です。カセットを差し込み、接触不良やフーフーも含めた実機ならではの空気から始まり、約40年前のゲームを今の配信で楽しむ良さが詰まっています。
ころさんのパピーも好きだったという話もあり、単なるレトロゲーム挑戦ではなく、少し懐かしさのある入り方でした。古いゲームらしいシンプルな操作と厳しい敵配置に向き合いながら、ころさんは少しずつパターンを覚えていきます。
小足ステップと攻略の安定感
下蹴りの動きが「ミオしゃの小足ステップ」に似ていると気づいたころさんは大喜び。ミオしゃに見せたいと話すほど気に入り、ゲーム内の動きひとつからホロメンの話へ広がるのがころさんらしいところです。
攻略面では、蛾ゾーンをパターン化して無傷で抜けたり、ナイフ男への対応が安定したりと、繰り返し挑戦するうちに上達していきます。理不尽に見える場面も覚えて突破していく流れが、ころさんのレトロゲーム配信の気持ちよさです。
ラストは高速クリアへ
終盤では、ラストの1回で約9分半の高速クリアを達成。Mr.X戦では小足であっさり撃破してしまい、ころさん自身も拍子抜けするようなリアクションになります。沼りすぎず、それでいてしっかりクリアまで見せる、かなり見やすいレトロゲーム回でした。
- ファミコン実機で「スパルタンX」に挑戦
- 接触不良やフーフーも含めて実機感たっぷり
- 下蹴りをミオしゃの小足ステップに例えて盛り上がる
- 蛾ゾーンやナイフ男への対応が徐々に安定
- 最後は約9分半の高速クリアでMr.Xを撃破
ころさんの実機レトロゲーム配信らしく、古いゲームの厳しさを楽しみながら攻略していく一本です。画面はシンプルでも、敵の出方や一瞬の判断で流れが変わるため、見た目以上に緊張感があります。最後まで軽快に見られるのも魅力です。懐かしさ、操作の上達、ころさんの小ネタがほどよくまとまり、レトロゲー好きにはかなり心地よい回でした。


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