【HoloCure】ころさんがファンメイドのホロライブゲームに初挑戦、武器強化とキャラ愛で大盛り上がり

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【HoloCure】ころさんがファンメイドのホロライブゲームに初挑戦、武器強化とキャラ愛で大盛り上がり

ころさんが、リスナー制作のホロライブファンゲーム『HoloCure』に初挑戦した配信です。配信当時はENメンバーを中心に遊べる初期版で、ころさんは「ホロライブメンバーのゲームを作ったっていうことで、やってみたい」と、かなり興味津々で始めていました。

ゲームは、迫ってくる敵を倒しながらレベルを上げ、武器やアイテムを選んで強くなっていくローグライクアクション。ころさんは見覚えのある遊び味にすぐ反応しつつも、初見らしくキャラクター選びや強化の組み合わせを一つずつ楽しんでいきます。

ファンメイド作品への驚きからスタート

序盤では、ゲームの導入文やキャラクター選択画面を見ながら、ころさんが素直に驚く場面が続きます。ホロライブのファンの愛が題材になっている設定や、ENメンバーがプレイアブルキャラクターとして並ぶ画面に、「すげー」と反応していました。

最初はキャラクターの攻撃内容を見比べながら、ピストル、トライデント、触手召喚、フェニックス、鎌など、それぞれの個性を確認。説明を読みながら「これかっこいい」「どうしよう」と迷う時間も楽しく、ファンゲームならではのネタの詰め込みに何度も反応していました。

ゲーム開始後は、敵を倒して経験値を拾い、レベルアップ時に武器や強化を選んでいく基本の流れを覚えていきます。ころさんは最初こそ手探りでしたが、すぐに「レベル上げてこう」と感覚を掴み、画面いっぱいに迫る敵を相手に動き回っていました。

武器と強化選びで悩むのが楽しい

この配信の大きな見どころは、ころさんが強化選びにどんどん夢中になっていくところです。攻撃範囲、クリティカル、コスト軽減、ファンビーム、スパイダークッキングなど、表示される選択肢を見ながら、どれを取るべきかリスナーと一緒に考えていきます。

途中では、名前の印象だけで判断していたアイテムを見直したり、「みんなが言うならいいのかな」とコメントを参考にしたりする場面もありました。敵の量が増えるにつれて、単に好きなものを取るだけでは苦しくなり、範囲攻撃や火力、移動のしやすさをどう組み合わせるかが重要になっていきます。

ころさんは、強い組み合わせを見つけると一気にテンションが上がります。画面の敵をまとめて倒せるようになると、爽快感に乗ってどんどん進み、危なくなると「待って待って」と焦りながらも粘っていました。初見で失敗しつつ、次の挑戦に活かしていく流れがかなり見やすい回です。

キャラを変えながら遊び方を探る

ころさんは一人のキャラだけで終わらず、別キャラも試しながら、それぞれの武器や特徴を確認していきます。攻撃方向や得意な距離が変わるたびに、立ち回りも変わるため、同じゲームでも違う遊び方になるところに楽しさを感じていました。

ファンビームや各キャラの個性が出た技など、ホロライブを知っているからこそ笑える要素も多く、ころさんは「キャラデータがすごい」と感心。キャラクターの特徴をゲームへ落とし込む作り込みに、配信の後半でも何度も触れていました。

ゲーム内の要素を見ながら「ころさんの武器はどうなるんだろう」と、自分が登場した場合の想像も広がっていきます。パンチなのか骨なのか、リスナー側も一緒に考えたくなるような空気で、ただ遊ぶだけでなく、今後のアップデートへの期待も膨らむ配信でした。

クリアを目指しつつも止まらない中毒性

プレイ中は、ボスらしい敵の登場や、画面いっぱいに敵が迫る場面もあり、ころさんは何度も危ない状況に追い込まれます。武器を最大まで上げたい、次はこの組み合わせを試したい、もう一回やりたい、という流れが自然に続き、ローグライクらしい「次こそ」の中毒性がよく出ていました。

後半では、ころさんが「めっちゃ楽しかった」「ずっとできる」と何度も振り返ります。ファンメイドのゲームとしての完成度、キャラクターごとの特徴、コラボ武器や今後の追加要素への期待など、遊び終わったあとも話題が尽きません。

最後には「リスナーさんをMAXまで強化してみたら」というエンディング案も出て、HoloCureの強化システムところさんらしいリスナーいじりが混ざった締めになりました。ゲーム本編の熱量から雑談のゆるさまで、ころさんの配信らしい楽しい余韻が残ります。

あとから見るポイント

この配信は、『HoloCure』初期版の空気と、ころさんが初見でファンゲームの作り込みに驚いていく流れを楽しむ回です。キャラクター選択、武器選び、強化の悩み、敵をまとめて倒す爽快感が順番に出てくるので、ゲームを知らない人でも追いやすくなっています。

特におすすめなのは、ころさんが強化の組み合わせを考え始めてからの中盤以降です。失敗してもすぐ次の構成を試したくなる楽しさがあり、ファンメイド作品へのリスペクトと、ころさん自身のゲーム好きがしっかり伝わる配信でした。

元動画はこちら: YouTubeで見る

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