【I'm on Observation Duty】ころさんが異変監視に初挑戦、英語と恐怖に手探りで向き合う回
ころさんが『I'm on Observation Duty』に挑戦する配信です。日本語対応がないため、英語表記を調べながら進め、部屋の中に起きる異変を見つけて報告していきます。購入直後のバタつきも含め、初見らしい手探り感が楽しい回です。
この配信の見どころ
- 日本語対応がないゲームを、調べながら進めようとするところ。
- 購入直後にカートへ入れたままだったことに気づく、開幕のドタバタ。
- 部屋を監視し、物の増減や位置の変化を見つけて報告するゲーム性。
- リスナーの知識も借りながら、英語と異変探しに挑むところ。
- 怖さよりも観察力が試される、じわじわ系ホラーの面白さ。
配信の流れ
序盤
序盤は、ゲームの準備をしながら始まります。ころさんは、日本語対応がないことを説明し、分かる人がいれば教えてほしい、知らない人は一緒に覚えていこうという空気でスタート。さらに、ゲームを買ったつもりがカートに入れたままだったことに気づく場面もあり、開幕からかなりころさんらしいドタバタです。
中盤
中盤は、実際に部屋を監視しながら、異変を見つけて報告していきます。物が増えた、向きが変わった、誰かがいるように見えるなど、画面の細かい違いを探すゲームなので、ころさんもコメントを見ながら少しずつルールをつかんでいきます。
終盤
後半は、英語メニューや報告内容にも少しずつ慣れ、異変を見つける楽しさと怖さが混ざっていきます。派手な悲鳴だけではなく、じっと画面を見る時間そのものが緊張感を作るホラー回です。
ころさんらしさ
ころさんは分からないことを隠さず、リスナーと一緒に確認しながら進めます。ゲームを買えていなかったことに気づくくだりも含めて、初見配信ならではのライブ感があります。
ゲーム配信としての見どころ
I'm on Observation Dutyは、アクションではなく観察力が重要なゲームです。画面を見続けて違和感を探すため、ころさんの小さな気づきや不安そうな反応がそのまま見どころになります。
続き枠へのつながり
この配信は後に再開枠へ続いていく流れがあります。最初の手探り感を見てから続きの配信を見ると、ころさんがどこで詰まり、どこを理解していったのかが分かりやすくなります。
初見の入り口として
英語表記、購入まわりの確認、ルール理解が一度に来るので、最初はかなり手探りです。ただ、その手探りがあるからこそ、異変を見つけられた時のうれしさや、リスナーと一緒に分かっていく感じが出ています。
静かな怖さ
大きなアクションで驚かせるというより、画面のどこかが変わっているかもしれないという不安が続きます。ころさんがじっと見て、少しの違和感に反応するところが、このゲームらしい怖さです。
あとから見るポイント
日本語対応がないことを説明する場面、購入まわりのドタバタ、最初の監視、異変を探す流れ、リスナーと確認しながら進めるところがおすすめです。
動画リンク
元動画はこちら: YouTubeで見る


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