ころさんが『STAR WARS ジェダイ:フォールン・オーダー』を初見で遊び始めるシリーズ1本目です。映画的な演出、ライトセーバー戦、探索アクションに触れながら、ジェダイとして追われる主人公カルの物語へ入っていきます。
見どころ
- スター・ウォーズらしい映画的な導入に、ころさんが素直に反応する序盤
- ライトセーバーの戦闘、回避、パリィ、フォースの使い方を少しずつ覚えるところ
- 高所や足場、壁走りなど、探索アクションに振り回される場面
- 物語の重さとゲームとしての手触りを、初見で確かめながら進む流れ
配信の流れ
開始前後
シリーズ初回なので、まずは世界観や操作に入っていくところから始まります。ころさんは映画のようなカメラワークや演出に反応しながら、主人公カルの置かれている状況を見守ります。
序盤
序盤は、移動や基本操作を覚える時間です。壁走りやジャンプ、つかまり移動など、アクションの要素が多く、ころさんは画面の迫力に驚きつつ、少しずつ操作へ慣れていきます。
中盤
戦闘ではライトセーバーを使い、敵の攻撃を避けたり弾いたりしながら進みます。スター・ウォーズらしい音や動きにテンションが上がる一方で、敵の攻撃や足場の難しさに苦戦する場面も増えます。
終盤
物語が進むにつれて、カルが追われる理由や、ジェダイとしての過去が少しずつ見えてきます。ころさんはストーリーを追いながら、探索と戦闘の両方に向き合い、次回へ続く土台を作っていきます。
印象的だった場面
- 映画のような演出や音楽に、ころさんがすぐ反応するところ。
- ライトセーバー戦でうまくいった時にテンションが上がるところ。
- 探索中に道に迷いながらも、コメントと一緒に進み方を探すところ。
- 足場や壁走りで失敗しても、すぐに再挑戦するころさんらしい粘り。
あとから見るポイント
このシリーズは、スター・ウォーズの物語を追う楽しさと、ころさんがアクションに慣れていく楽しさが両方あります。初見なので、世界観への反応、操作への戸惑い、戦闘がうまくなっていく過程を一緒に見るとかなり追いやすいです。
特にライトセーバー戦は、ただ斬るだけではなく、敵の攻撃を見て避けたり弾いたりする必要があります。ころさんが最初は戸惑いながらも、少しずつタイミングを覚えていくところに注目です。
この回の空気
全体として、映画的な迫力とゲーム実況らしい試行錯誤が混ざった回です。ころさんは演出に驚き、敵に焦り、足場に苦戦しながらも、スター・ウォーズの世界を楽しんで進めています。
長めのシリーズなので、1本ごとにクリア感を見るより、操作や理解がどう変わっていくかを追うと面白いです。物語の展開だけでなく、ころさん自身がジェダイらしい動きに慣れていく過程も見どころになります。
シリーズでの位置づけ
『STAR WARS ジェダイ:フォールン・オーダー』は複数回に分けて進むシリーズです。初回では世界観と基本操作、2回目以降では探索と戦闘の幅が広がっていくため、順番に見るところさんの理解とリアクションの変化が分かりやすくなります。
おすすめの見方
まずは冒頭のストーリー導入を押さえておくと、ころさんが何に驚いているのかが分かりやすくなります。スター・ウォーズ作品らしく、映像や音の演出が強いので、ゲーム画面だけでなく、ころさんがどの場面で声を上げるかにも注目です。
中盤は、探索と戦闘が交互に来るため、テンポの変化を楽しめます。道に迷っている時間も、単なる停滞ではなく、マップの仕組みや行ける場所を覚えている時間です。ころさんがコメントを見ながらルートを整理するところを見ると、初見プレイらしさがよく出ています。
終盤は、アクションに少し慣れてきたころさんが、次の目的地や物語の続きへ向かう時間です。強敵や足場の難所で苦戦しても、突破した時の反応が大きいので、シリーズを追っているほど達成感があります。
もう少し深く見るなら
このシリーズは、ころさんがスター・ウォーズの世界をどう受け止めるかを見る楽しさがあります。ライトセーバーやフォースといった分かりやすい要素だけでなく、敵との距離感、マップの広さ、映画のようなカットシーンへの反応も見どころです。
また、アクションゲームとしては、最初に苦戦した動きが後の回で少しずつ安定していくのが分かります。壁走りやジャンプ、回避、パリィなどをどのタイミングで使えるようになるかを追うと、長いシリーズでも成長の流れが見えます。
初見プレイなので、正解ルートを知ってから見るより、ころさんと一緒に迷う感覚で見るのが合っています。どこへ行けばいいのか、敵をどう倒せばいいのかを探す時間も含めて、このシリーズの味になっています。
関連リンク
出典: YouTube配信ページ


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