ころさんの『押してダメなら押してみろ』、ラグが大きく立て直しになった短い外れ枠
配信概要
ころさんが『押してダメなら押してみろ』を始めようとしたものの、配信のラグが大きく、約10分で枠を立て直すことになった短い回です。
ゲーム本編へ入る前に、ころさんがコメントとの反応速度を確認しながら「ラグがすごい」「交流できない」と判断。視聴者とやり取りするタイプの配信だからこそ、すぐに次の枠へ移ることを決める流れになりました。
見どころ
- 3分ごろ: 配信が始まり、ころさんが「久しぶりやな、外れ枠」とラグの様子を確認。
- 3分30秒ごろ: コメントへの反応速度をチェックし、かなり遅れていることに気づく場面。
- 5分ごろ: 「ラグエッグ」という言葉遊びで、トラブル中でもころさんらしい笑いが生まれるところ。
- 6分30秒ごろ: 10秒カウントで実際の遅延を測り、30秒以上ずれていることを確認。
- 7分ごろ: 視聴者と交流する配信だから、立て直したほうがいいと判断。
- 9分ごろ: 新しい枠へ移動してもらう案内をして終了へ。
配信の流れ
ラグ確認から始まる外れ枠
開始直後、ころさんは配信の状態を見ながら「安定してきた?」と確認します。しかしコメントの反応がかなり遅く、すぐにラグが大きいことが分かってきます。
「外れ枠かも」と言いながらも、まずは様子見。ころさんが「あ」と言ったらコメントで「あ」と返してもらうなど、視聴者と一緒に遅延を確かめていきます。
「ラグエッグ」で笑いに変えるころさん
トラブル中でも、ころさんは「ラグえぐい」から「ラグエッグ」という言葉遊びへ。さらに卵の白身の話まで転がしていき、短い枠ながらころさんらしい脱線が生まれます。
ただ、ぐるぐるはしていない一方で、コメントとのラグがかなり大きい状態。配信の見た目よりも、やり取りの遅れが問題になっていることが分かります。
立て直しを決断
ころさんは10秒カウントで遅延を確認し、コメント側では30秒以上遅れていることを把握します。『押してダメなら押してみろ』は視聴者との交流も大事な配信だったため、このまま続けるのは難しいと判断。
「そんなにラグかったら交流できないよ」と話し、新しい枠を作って視聴者を飛ばす流れになります。最後は「お手間取らせます」と謝りつつ、立て直しへ向かいました。
印象的だったひと言・出来事
- 「久しぶりやな、外れ枠」と、開始早々に状態を察するところ。
- 「ラグえぐい」から「ラグエッグ」に変わる、トラブル中の言葉遊び。
- 10秒カウントで実際に遅延を測り、34秒後に反応が来るところ。
- 視聴者との交流を大事にするため、すぐに枠を立て直す判断をしたところ。
あとから見る人向けメモ
この枠はゲーム本編ではなく、配信ラグによる立て直し前の短い記録です。『押してダメなら押してみろ』本編を見たい場合は、続きの枠と合わせて見るのがおすすめです。
続きの配信
立て直し後の本編はこちらです: 【押してダメなら押してみろ】押させろよ!!!!!!!!!!!!!!!!
出典: YouTube配信ページ


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