ころさんが『STAR WARS ジェダイ:サバイバー』を初見で始めるシリーズ第1回。前作『Fallen Order』の記憶を振り返りながら、コルサントでの捕縛、帝国からの脱出、新キャラのボードとの共闘まで進み、映画を見ているような演出とアクションに大興奮する長時間回です。
見どころ
- 前作の流れを思い出しながら、ストーリーメインで進める方針を確認
- コルサントの街並みや演出に「映画だよこれ」とテンションが上がる導入
- 操作確認で混乱しつつも、ブロック、パリィ、フォース、壁走りを思い出していく初回らしさ
- 新キャラのボードとの掛け合いが増え、仲間との共闘感が一気に強まる
- 尋問官戦やタイファイター戦など、初回から濃いアクションが続く
配信の流れ
序盤
配信は画質設定の調整から始まり、ころさんは前作『Fallen Order』の内容を思い出しながら、今回はストーリーを中心に進めると話します。ゴールデンウィークで体力があることもあり、テンションが上がったら2枠目まで行くかもしれないという予告も。ゲーム本編に入ると、カルが帝国に捕らえられているところから始まり、コルサントの街並みや大きな演出にころさんは大興奮。尋問や帝国兵とのやり取りを見ながら、映画を観ているような感覚で物語に入っていきます。
中盤
脱出が始まると、ころさんは『LBどれ』『RTどれ』と操作を確認しながら、ライトセーバー戦やフォース操作を少しずつ思い出していきます。ブロックやパリィ、壁走り、ぶら下がり移動など、前作で覚えたアクションが最初から使えることに喜びつつ、コマンドに振り回される場面も初回らしいところです。BD-1のスキャンや装備変更、スキルツリーにも反応し、探索と戦闘の両方で新作らしい広がりを楽しんでいきます。
後半
新キャラのボードと合流してからは、ジェットパックで助けてくれる動きや、娘と妻の話などから、ころさんもすぐにボードへ感情移入していきます。一方で、話す言葉が全部フラグに聞こえてしまう場面もあり、映画的な展開を楽しみながらツッコミも止まりません。黒衣の尋問官との戦闘では何度も危ない場面を迎えつつ、パリィや回避で粘り、初回から大きな山場を突破。最後はマンティス号への帰還へ向かい、#2へ続く期待を残して一度区切ります。
印象的だった場面
導入のコルサントでは、街のスケールや演出にころさんが素直に驚き、スター・ウォーズらしい映画感を楽しんでいます。前作から続くカルの物語に入っていく高揚感が、この初回の大きな魅力です。
操作確認の場面では、ボタン表記に戸惑いながらも、戦闘が始まると一気に対応していきます。ブラスター反射、パリィ、壁走り、フォースを使った移動など、ころさんが少しずつ勘を取り戻す流れが見やすいです。
ボードとの共闘は、この回の空気を大きく変えるポイントです。助けてくれる頼もしさに喜びつつ、過去の話にしんみりしたり、フラグっぽい会話に反応したりと、ころさんの感情の動きがかなり出ています。
あとから見るポイント
この回はシリーズの入口なので、#2、#3を見る前に押さえておきたい一本です。特に、ころさんが前作の記憶をどう思い出しているか、カルやBD-1にどれだけ愛着を持っているかがよく分かります。
年齢確認が必要な動画のため、直接見直す時はYouTube側でログインが必要になる場合があります。記事としては、初回の大きな流れ、ころさんの反応、コメント欄でも触れられていたパリィや回避の上達感を中心に追うと分かりやすいです。
コメント欄でも、前作キャラへの反応、新ギミック、アクションの進化、映画を観ているような感覚への声が多く見られました。ころさんがストーリーにも戦闘にも目を輝かせていたことが、視聴後の反応からも伝わります。
配信の空気
初回らしく、設定調整や操作確認で少しバタつく場面はありますが、それも含めて新作を始めるワクワク感が強い配信です。ころさんのスター・ウォーズ愛と、ゲームへの好奇心が最初からかなり出ています。
ストーリーは帝国の支配や仲間との関係が重めに描かれますが、ころさんのツッコミやリアクションがあることで、長時間でも追いやすくなっています。映画的な緊張感とゲーム配信の賑やかさが同時に味わえます。
終盤で#2へ続く流れが自然に生まれており、ここから長時間シリーズが動き出す感じがあります。#2、#3と合わせて見ると、ころさんがどんどん物語に入り込んでいく始まりの回として位置づけやすいです。
シリーズ記事
#2【STAR WARS ジェダイ:サバイバー】ころさん初見の長時間回、ジェダ探索とルクレハルク攻略へ
#3【STAR WARS ジェダイ:サバイバー】ころさん初見のストーリークリア回、重い余韻と感想まで
関連リンク
出典: YouTube配信ページ


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