【#ホロ7DTD】戌神ころね・ころね支店まとめ|1回目から最終回までの流れ

7Days To Die

【#ホロ7DTD】戌神ころね・ころね支店まとめ|1回目から最終回までの流れ

配信概要

「#ホロ7DTD」は、大神ミオさん主催で行われたホロライブメンバーによる『7 Days to Die』サバイバル企画です。ころさんは「ころね支店」として参加し、序盤の拠点探しから、資材集め、クエスト、襲撃準備、最終回の迎撃までを駆け抜けました。

企画全体は2024年8月14日から9月5日まで、複数のホロメン視点で進行しています。この記事では、その中でもころさんが参加した6本の配信に絞って、ころね支店視点の流れをまとめます。

ころさん視点では、初日からスバルさん、ミオしゃ、みこち、おかゆさん、わためさん、トワ様たちと声を掛け合いながら進む、かなりにぎやかなサバイバルになっています。ゾンビに追われる怖さよりも、誰かが迷う、落ちる、物資を抱えすぎる、拠点が壊れるといったハプニングが次々に笑いへ変わっていくシリーズです。

配信の流れ

1回目は、ゲーム開始直後の合流、拠点探し、クエスト、物資集めが中心です。まだ全員が操作やゲームの流れを覚えながら進んでおり、寝袋、同盟、トレーダー、食料、拠点づくりなど、サバイバル生活の土台を少しずつ整えていきます。

2回目では、早くも襲撃日が絡む緊張感が出てきます。建物探索、重量制限、拠点防衛、スパイクやブロックの強化などが話題になり、サバイバルが「ただ探索するだけ」から「みんなで生き残る準備」へ変わっていきます。

中盤の5回目では、各メンバーの役割がかなり見え始めます。自転車や移動、探索、クエスト、料理、素材集め、装備更新などが進み、ころさんも仲間と分担しながら拠点を支える動きが増えていきます。

10回目は、襲撃を見据えた準備回としての色が強い回です。大量の粘土集め、スパイクや防衛設備、ナックルや弾薬、ダーツトラップなど、終盤へ向けた拠点強化が進みます。作業回でありながら、雑談と掛け合いの密度が高いのも見どころです。

14回目では、車やヘリコプターなど移動手段も増え、文明の進み具合がかなり分かる段階に入ります。遠征、素材回収、装備の更新、車移動のわちゃわちゃなど、序盤とは別ゲームのような発展ぶりが楽しい回です。

15回目の最終回では、最後の襲撃に向けて拠点を整え、メンバー全員で迎撃に挑みます。爆発物、トラップ、配線、防衛ライン、仲間同士の声かけが入り乱れ、最後までホロライブらしい混沌とした協力プレイになっています。

各回まとめ

1回目: ころね支店、アホの1日目

初回は、ゲーム開始直後の合流と生活基盤づくりが中心です。みんなで同盟を組み、拠点になりそうな家や水場を探し、トレーダーやクエストの仕組みを確かめながら進みます。

まだ慣れていない状態なので、ゾンビに追われたり、夜の怖さに振り回されたり、物資の扱いで迷ったりと、初日らしい手探り感が強い回です。終盤には今後やることを整理する流れもあり、シリーズの出発点として見やすい内容です。

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2回目: 襲撃日と拠点づくりの始まり

2回目は、探索と防衛準備が一気に濃くなる回です。建物内でゾンビに囲まれたり、荷物がパンパンになったり、家の中が危険地帯になったりと、序盤からかなり騒がしい展開が続きます。

後半はスパイクやブロック強化など、襲撃に備えるための拠点づくりへ。仲間同士で材料や役割を分けつつ、初回よりも「生き残るための準備」がはっきりしてきます。

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5回目: 役割分担が進む中盤

5回目は、移動、探索、クエスト、装備更新がバランスよく進む回です。自転車やクエストまわりのやり取りが増え、各メンバーの動きも少しずつ分担されていきます。

探索中の事故、動物やゾンビへの対応、アイテム整理、仲間への物資共有など、シリーズらしい日常の積み重ねが見える回でもあります。派手な決戦回ではありませんが、ころさんたちのサバイバル生活が形になっていく過程が楽しめます。

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10回目: 襲撃に向けた作業と拠点強化

10回目は、作業回としての面白さが強い回です。粘土集め、スパイク修理、弾薬、ナックル、ダーツトラップなど、防衛のための準備がかなり具体的になります。

ころさんたちは作業をしながらも会話が止まらず、雑談、ツッコミ、役割の押し付け合い、助け合いが混ざっていきます。襲撃前の緊張感と、作業中のゆるさが同居しているのが魅力です。

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14回目: 文明が進んだころね支店

14回目では、車やヘリコプターなどが登場し、序盤とは比べものにならないほど行動範囲が広がっています。遠征や素材集め、車での移動、探索先での戦闘など、シリーズ後半らしい発展を感じる回です。

移動手段が増えたことで便利になる一方、車移動ならではの事故や置いていかれそうになる場面もあり、最後までころさん視点らしいわちゃわちゃ感があります。最終回前の準備としても重要な回です。

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15回目: 最終回、最後の襲撃へ

最終回は、最後の襲撃に向けた拠点準備と迎撃が中心です。防衛拠点の配置、トラップ、配線、弾薬、爆発物など、これまで積み上げてきたものを使って最後の戦いに挑みます。

終盤は敵味方の見分けがつかないほど混沌とした場面や、爆発物まわりのハプニングもあり、最後まで笑いと緊張が入り混じる展開になります。シリーズを通しての協力プレイの集大成として、見応えのある締めです。

個別記事: 最終回のまとめ記事を読む / 配信元: YouTube配信ページ

見どころ

  • 1回目 7分前後: 同盟や開始直後の確認が進み、ホロメンたちのサバイバル生活が始まる場面。
  • 1回目 41分前後: 拠点になりそうな家や水場を探し、生活基盤を作ろうとする流れ。
  • 2回目 54分前後: 襲撃の話が出て、拠点防衛の緊張感が増してくる場面。
  • 5回目 2時間10分前後: 装備や移動手段が整い始め、探索と物資共有が進む中盤。
  • 10回目 2時間25分前後: 襲撃を見据えた拠点準備が本格化し、作業と会話が入り混じる時間帯。
  • 14回目 9分前後: 車やヘリコプターの話が出て、文明の発展ぶりが分かる場面。
  • 最終回 2時間25分前後: 最後の襲撃に向けて、防衛ラインと役割分担が動き始める場面。
  • 最終回 2時間55分前後: 爆発物や敵味方入り乱れる迎撃で、最終回らしい混沌がピークになる場面。

印象的だったひと言・出来事

  • 初回の手探り感から、最終回には車やヘリ、防衛設備まで使うほど文明が進むところ。
  • ころさん視点では、スバルさんやミオしゃたちとの掛け合いが多く、常に誰かの声が聞こえるにぎやかさがあるところ。
  • 襲撃日が近づくほど、拠点づくりや素材集めが本気になっていくところ。
  • 作業回でも会話が途切れず、雑談とサバイバルが同時に進むところ。
  • 最終回の迎撃で、準備してきたものが一気に使われる達成感。

あとから見る人向けメモ

最初から全部見る場合は、1回目で合流と拠点づくりの始まりを見て、2回目で襲撃準備の雰囲気をつかみ、10回目以降で拠点強化と終盤の盛り上がりを見る流れがおすすめです。

時間がない場合は、1回目、10回目、15回目の3本を見ると、始まり、準備、最終決戦の流れがつかみやすいです。5回目と14回目は、サバイバル生活が発展していく過程や、ころさんたちの作業雑談を楽しみたい人に向いています。

対象配信

出典: 各回のYouTube配信ページ / 参考: ホロライブ非公式wiki「サバイバルゲーム」Lazy Daisy「ホロ鯖7dtd配信リスト」インサイド掲載記事

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