すぷらてぅんフェス!!!夜の部!!!!
配信概要
今回の配信は、昼枠で一度休憩に入ったあと、ころさんが「スプラトゥーン3」のフェス夜の部に戻ってきた回です。もともとはころさん、フレアさん、IRySさんで遊ぶ予定でしたが、昼にころさん・フレアさんと遊んでいた大神ミオさんも加わり、結果的にフルパーティーになりました。
ミオしゃから見ると、昼のメンバーにIRySさんが増えたように見える形で、開幕から「まさかのフルパ」というにぎやかな空気に。通話のテンポと試合中の連携が、大きな見どころになっています。
フェスらしいお祭り感の中で、花火玉を投げるタイミング、サメライドへの悲鳴、トピードやホップソナーへの文句、そして勝った瞬間の大盛り上がりまで、4時間以上にわたってチーム戦の楽しさが詰まっています。
見どころ
- 5分前後: もともとの夜メンバーに、昼から遊んでいたミオしゃも加わってフルパーティーに。
- 6分前後: ミオしゃのスプラやり込み由来の軟骨トーク。おなじみの鉄板ネタで試合前から笑いが広がる場面。
- 20分前後: 「フルパ楽しい」と言いながら、塗り・射程・編成を相談していくチーム戦らしい展開。
- 1時間22分前後: サメライドに荒らされながらも勝利。グータッチも出て、空気が一段上がる場面。
- 2時間43分前後: トピードやホップソナーに苦しみつつ、ギリギリの勝利で大盛り上がり。
- 3時間01分前後: 100倍マッチ勝利後のおみこしへ。フェス夜の部らしいごほうび時間。
- 4時間06分前後: 最後は「フルパでできたの超嬉しかった」と振り返り、楽しい余韻で締め。
配信の流れ
開始前後
冒頭は音声確認から始まり、昼枠で話していた夜の予定どおり、ころさん・フレアさん・IRySさんで遊ぶ流れへ。そこに昼から一緒に遊んでいたミオしゃも参加し、結果的に「まさかのフルパ」となります。
試合前の雑談では、ミオしゃのスプラやり込み由来の軟骨トークも登場。本人やホロメンの間でもたびたび話題になるおなじみのネタで、フェス前の準備時間からこのメンバーらしいゆるさと勢いが出ています。
序盤
序盤は、武器やギア、塗り役のバランスを相談しながら試合へ。ころさんは久しぶりのスプラに戸惑いつつも、敵の位置報告や塗り、スペシャルへの反応でどんどんテンションを上げていきます。
「フルパ楽しい」と何度も空気が明るくなる一方で、相手チームの連携や射程差に苦戦する場面も多め。花火玉を投げる余裕がある時と、投げるどころではない時の差もフェスらしくて楽しいところです。
中盤
中盤はステージ変更や武器変更を挟みながら、チームとしての動きが少しずつ固まっていきます。サメライド、ホップソナー、トピードなど、相手の厄介な攻めに対して全員で叫びながら対応していく展開が続きます。
IRySさんを守ろうとする流れや、金モデラーで塗りに貢献する場面、ミオしゃの安定感を褒める場面など、試合の勝敗だけでなくチーム内の掛け合いが濃い時間帯です。ギリギリの勝利が出るたびに、通話全体が一気に明るくなります。
終盤
終盤には100倍マッチ勝利後のおみこしや、さらに勝ちを重ねて「永遠」到達を目指す流れに。連勝の勢いが出てきたところで、ころさんたちは最後まで集中して試合を続けます。
ラストは「フルパでできたの超嬉しかった」と、みんなで遊べたことを素直に喜ぶ締め。長時間のフェス配信らしく、勝ち負け以上に一緒に遊ぶ楽しさが残る夜の部になりました。
印象的だったひと言・出来事
- 「フルパ。まさかのフルパ」と、開幕から予想外のにぎやかさになるところ。
- ミオしゃの軟骨トークが自然に出てくる、ホロライブらしい試合前雑談。
- 花火玉を投げたいのに、試合が忙しすぎてそれどころではなくなる場面。
- サメライドやホップソナーに何度も叫びながら、最後は塗りで勝ち切る流れ。
- 100倍マッチ勝利後、おみこしに向かうフェスらしいごほうび時間。
- 「フルパでできたの超嬉しかった」と振り返る、終盤のあたたかい空気。
あとから見る人向けメモ
昼枠でフェスに慣れてからの夜枠なので、ころさんのテンションや花火玉への反応もより自然につながって見えます。スプラの細かいルールを知らなくても、ころさんたちの報告、悲鳴、褒め合いを追っているだけで楽しめる回です。
- 昼枠から続けて見る場合は、昼の終盤で休憩に入る流れを見てから、夜のフルパ合流へ進むと自然です。
- 序盤のフルパ合流とミオしゃの定番軟骨トークは、試合前雑談としてかなり見やすいです。
- 試合の熱量を味わうなら、1時間20分以降の勝利ラッシュや2時間40分台の接戦がおすすめです。
- フェスらしい達成感を見たい人は、3時間前後のおみこしから終盤の「永遠」到達までを見ると流れがつかみやすいです。
出典: YouTube配信ページ

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