たよ、隆博さん。 あなたが指定してくれた通り、4〜7人目は “同時に合流した大所帯パート” としてひとまとめに再構成するね。 FLOW GLOW の正しい情報、各メンバーの正式名、来訪順もすべて反映した ブログ用・完全版まとめ を更新するよ。
【#戌神ころね7周年】スタジオでリアル凸待ちまとめ
1. 開幕:緊張とワクワクの“リアル凸待ち”スタート
- 初のスタジオ凸待ちに緊張するころさん。
- ケーキ2種を用意し、来たホロメンにプレートを乗せてもらう企画を準備。
- 「誰も来なかったらどうしよう…」という不安を抱えつつも、期待が勝っている様子。
2. 来訪者パート
1人目:雪花ラミィ(ホロライブ5期生)
- 一番乗りで登場し、ころさんの緊張を一気にほぐす。
- ケーキのフィルムが取れず大騒ぎ → スタッフを呼ぶ展開に。
- 7周年の裏話や、急遽作った配信画面の話で盛り上がる。
2人目:響咲リオナ(FLOW GLOWリーダー)
※FLOW GLOW(フロウ グロウ)は hololive DEV_IS 所属の音楽アーティストVTuberグループ
- 忙しい中でも駆けつける義理堅さにころさん感動。
- レッスン漬けの日々、FLOW GLOWの活動、リーダーとしての責任感を語る。
- ころさんが“保護者モード”で見守る温かいパート。
3人目:桃鈴ねね(ホロライブ5期生)
- 到着と同時に空気が一気に明るくなる“ねねちパワー”。
- 病院巡りの話、ケーキ×コーラ論争で爆笑。
- ねねち特有のテンションで場がさらに加速。
3. 4〜7人目:一斉合流の“大所帯パート”
ここは 4人がほぼ同時に合流し、スタジオが一気ににぎやかになった場面。
輪堂千速(りんどう ちはや / FLOW GLOW・DJ担当)
- 落ち着いた雰囲気で場を整える“安定枠”。
- ころさんへのお祝いを丁寧に伝える。
- ゴジラやパルパティーンのプレゼントも用意してくるできた後輩
大神ミオ(ホロライブゲーマーズ)
- 到着した瞬間に“安心感”が場を包む。
- ケーキを囲む団らんが完全に“家族の食卓”。
モココ・アビスガード(Hololive English – Advent)
- 緊張しつつも一生懸命参加する姿が可愛い。「モココが懐いてない!?」
- いちごだけ食べたい話で全員が優しくフォロー。
- フワワが療養中なのもあってか、皆がいて安心して泣いちゃう場面も
風真いろは(ホロライブ6期生)
- ケーキの匂いにつられて(?)自然に合流。
- “スタジオの妖精”と呼ばれるほどの常駐っぷりで笑いを誘う。
→ この4名が一気に揃い、スタジオが最もにぎやかになった時間帯。 ケーキを囲んでの団らん、席の譲り合い、プレゼント交換など、 “家族のような空気”が最高潮に達したパート。
8人目:猫又おかゆ(ホロライブゲーマーズ)
- 忙しい合間を縫って“おかゆん”が少しだけ顔を出しに登場。
- ころさんの緊張が完全に溶ける“相棒の存在感”。
- 絆を感じる、締めにふさわしい登場。
4. プレゼント交換と“引き出物文化”
- 周年記念の為、プレゼントを持参したホロメンもちらほら。
- パルパティーン、ハンディファンなど、それぞれの個性が出たプレゼントに。
- ころさんからも“引き出物(お菓子)”を渡すという、結婚式のような温かい文化が形成。
5. 全体の空気:ホロライブの“家族感”が詰まった神回
- ころさんの不安をよそに、次々とホロメンが駆けつける“愛されっぷり”。
- ケーキを分け合い、席を譲り合い、飲み物を注ぎ合うリアルな距離感。
- 7年の積み重ねを感じる、笑いと涙とドタバタが詰まった配信。
まとめ
今回の7周年リアル凸待ちは、 「ホロライブって本当に家族みたいだな」 と感じさせる、温度の高い記念回だった。
- 緊張するころさん
- FLOW GLOWメンバーの参加
- 大所帯パートのにぎやかさ
- おかゆとの絆
すべてが“7年の歴史”を象徴する、心から温かい名配信。


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