【視聴者参加型】ころさんとリスナーが『めっちゃカメレオン』でかくれんぼ、隠れ方のクセが強すぎる回
配信概要
ころさんが視聴者参加型で『めっちゃカメレオン』を遊んだ配信です。今回はころさんが鬼になってリスナーさんの隠れ方を見つけにいくところから始まり、途中ではころさん自身も隠れる側に回ります。
冒頭では「ずっとやりたかった」と話しながら、荒らさない、1回遊んだら交代する、ボイスチャットはミュート、ゴースティング禁止といったルールを確認。実際に部屋が埋まると、リスナーさんたちの絵やポーズ、クセの強い隠れ方にころさんが次々ツッコミを入れていきます。
見どころ
- 1分前後: 「リスナーさんの面白ポイントを見つけたい」と、ころさんが鬼役中心で遊ぶ方針を話す。
- 10分前後: 部屋に集まったリスナーさんの見た目や落書きに、開始前からツッコミが止まらない。
- 20分前後: ロビーの顔やクッキーマン風の隠れ方など、見つけても見つけても怪しい場所が増えていく。
- 37分前後: 笛ありルールを試し、音を頼りに探すはずが鳴らされすぎて「うるさい」となる展開。
- 50分前後: ころさんが隠れる側に挑戦。ペイントやポーズに悩みながら、リスナーさん側の鬼から逃げる。
- 1時間20分前後: 広くなったステージを見て、プールのような空間を「ドリームコア」と表現するころさん。
- 1時間50分前後: ゲームを終えて、また視聴者参加型で遊びたいと振り返る。
配信の流れ
ルール確認から参加型スタート
配信はOBSのアップデートを見送りつつ、BGMやゲーム音を確認するところからスタート。ころさんは『めっちゃカメレオン』のアップデートでポーズが増えていることに触れ、今日は自分が隠れるよりも、リスナーさんの面白い隠れ方を探したいと話します。
参加型なので、最初に簡単なルールを整備。荒らさない、1回遊んだら抜ける、ボイスチャットはミュート、ゴースティング禁止などを決めてから部屋を立てます。入ってきたリスナーさんたちは開始前から個性的で、ころさんは見た目や落書きに反応しながら、すでに観察モードに入っていました。
鬼ころさん、リスナーさんの隠れ方に翻弄される
最初のラウンドでは、ころさんが鬼になってリスナーさんを探します。音や違和感を頼りに探していくものの、ステージ内には自然に紛れた人、あえて目立つ人、ロビーで見た顔のまま存在感を出す人など、隠れ方の方向性がバラバラ。ころさんは「わからんて」と言いながらも、怪しい場所を一つずつ見て回ります。
クッキーマンのような姿、ミニドラのように見える色、ハーランド風に見える顔、パンパンパンを鳴らす人など、見つけるたびにコメントしたくなるネタが続出。ゲームとして探す面白さに加えて、ころさんがリスナーさんの発想を拾っていく時間になっていました。
笛ありルールで音の情報が大混乱
途中からは、笛を使ったルールも試します。近くで鳴る音を頼りに探せるはずが、連打されると情報量が多すぎて、ころさんは「うるさい」「1人ずつ鳴らして」とツッコミ。音がヒントになる一方で、探す側の集中力を削ってくるのがこの日の大きな笑いどころでした。
それでも、矢印のような形で教えてくれるリスナーさんや、ころさんに気づいてもらおうと必死にアピールする人もいて、参加型ならではの空気が強く出ています。ころさんも「みんな隠れる能力が高かった」と何度も感心していました。
ころさんも隠れる側へ
ラウンドを重ねたあと、ころさん自身も隠れる側に挑戦します。ところが、久しぶりの操作でペイントやポーズの感覚を思い出すところから一苦労。どこに隠れるか悩みながら、リスナーさん側の鬼に見つからないように身を潜めます。
結果として、ころさんは自分の隠れ方を「見落としランキング1位」と言いながら誇り、隠れる側の楽しさも実感。探す側と隠れる側の両方を遊んだことで、『めっちゃカメレオン』の参加型らしい面白さがかなり濃く出た回になりました。
後半は近況と雑談へ
1時間50分ほどでゲームを終えると、ころさんは「みんなと遊べてありがとね」と感謝しつつ、また視聴者参加型のゲームをやりたいと話します。その後は雑談に移り、スクイーズの話、片付けで疲れていたこと、配信でリスナーさんに会えて気分転換になったことなどをゆっくり話していきます。
終盤には、かなたさんに関する前日の発言を振り返り、言い方がきつかったかもしれないと感じて本人にも謝ったこと、LINEをもらって心が温まったことを共有。かなたさんがファンのことを本当に思っているからこそ期待させたくない、という気持ちを改めて伝え、最後は次回予定に触れて締めました。
印象的だった場面
- 「超カメレオンじゃない」とタイトルを言い直す、ゆるい冒頭。
- 開始前からリスナーさんの見た目に反応し、ゲーム前のロビーだけで盛り上がる時間。
- 笛の音が多すぎて、ヒントなのにころさんを困らせてしまうラウンド。
- ころさんが隠れる側になり、ポーズやペイントで悩みながらも本気で隠れる場面。
- ゲーム後の雑談で、配信がころさんにとってもリスナーさんに会える大事な時間だと伝わる流れ。
あとから見るポイント
ゲーム部分は、リスナーさんの発想力ところさんのツッコミを楽しむ参加型回です。かくれんぼゲームとしての駆け引きだけでなく、見つかった瞬間に「それ何なの?」と聞きたくなるような見た目やポーズが多く、ロビーから本編までずっと賑やかです。
後半の雑談では、最近の疲れや配信で元気をもらえた話、かなたさんへの思いも語られます。前半は大笑い、後半は少しあたたかい気持ちで見られる配信です。
出典: YouTube配信ページ

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