【ぺっころめっと APEX】ころさん支店、ぺこらさん・すいせいさんとスリーストライクへ
戌神ころねさん、兎田ぺこらさん、星街すいせいさんの3人で『APEX Legends』を遊ぶ「ぺっころめっと」回です。ころさん支店では、新モードのスリーストライクを中心に、復活ありのにぎやかな撃ち合いを楽しんでいきます。
開幕から「APEXだ」とテンション高く始まり、ころさんが作ったサムネイルの話、ぺこらさんの心配、すいせいさんについていけば大丈夫という空気など、3人の距離感がそのまま出る導入でした。
初めての「ぺっころめっと」でAPEXへ
配信序盤では、3人でユニット名を確認しながらスタート。ころさん、ぺこらさん、すいせいさんの名前を合わせた「ぺっころめっと」として、まずは新モードのルールを確認していきます。
スリーストライクは、部隊が複数回復活できるモード。倒されてもすぐに終わらないため、久しぶりのAPEXでも前に出やすく、ころさんたちの「もう一回行くぞ」という勢いが何度も生まれていました。
賢い犬、賢くないかも
初戦から敵が多い場所へ降り、ころさんは「賢い犬」と言いながら動こうとするものの、すぐに「賢くないかも」と自分でツッコミ。混戦の中で逃げるか戦うかを迷いながら、3人で必死に立て直します。
倒されても復活できるため、失敗もすぐ次の展開へつながります。武器を探し、合流し、また戦いに向かうテンポが早く、ころさんの声もずっと忙しいままです。
ワードセンスとチームの掛け合い
途中では、ころさんの言葉選びに2人が反応する場面もあり、戦闘中でも会話の面白さが途切れません。敵を見つけたとき、逃げるとき、合流できたときの短い声かけが、そのままチームの空気を作っています。
すいせいさんの冷静な判断、ぺこらさんの勢い、ころさんのリアクションが混ざり、APEXの緊張感がありながらも全体はかなり明るめ。ころさんが「俺が守る」と言う場面など、頼もしさとわちゃわちゃ感が一緒に楽しめます。
復活ありだからこその前のめりな戦い
終盤にかけても、3人は何度も戦いへ向かいます。残り部隊やリングを見ながら動きつつ、時には「会いたくない」と言いながらも敵と遭遇。復活できるルールだからこそ、普段より大胆なぶつかり合いが多い回でした。
ころさんがぺこらさんを呼ぶ歌のような言葉を出したり、合流できて安心したりする場面もあり、チームで遊ぶAPEXの楽しさがよく出ています。撃ち合いだけでなく、3人が同じ場所を目指す過程も見どころです。
特にスリーストライクは、倒されてもすぐ次の動きに移れるため、3人の掛け合いが途切れにくいのが相性抜群でした。失敗を重く受け止めすぎず、次の復活で笑いながら取り返しに行く流れが続きます。
ころさん視点では、敵を見つけた瞬間の慌て方、味方を呼ぶ声、物資を見つけたときの反応が忙しく、APEXの画面以上に声の情報量が多い回でもあります。
短めのコラボながら、3人の個性がかなり出ています。
見どころ
- ころさん、ぺこらさん、すいせいさんの「ぺっころめっと」初APEX
- 復活ありのスリーストライクで何度も戦い直すテンポの良さ
- 「賢い犬」からのセルフツッコミ
- すいせいさんの判断、ぺこらさんの勢い、ころさんの声かけ
- 戦闘中でも途切れない3人の掛け合い
あとから見るポイント
APEXの細かい知識がなくても、3人が復活しながら何度もぶつかっていく流れを追うだけで楽しめる回です。ころさんの叫びと、ぺこらさん・すいせいさんとの声かけに注目すると、コラボの空気がより伝わります。


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