ころさんが『ロープくんアドベンチャー』を遊ぶ配信。ホラー配信の余韻で物音にも怖くなっていたころさんが、かわいい見た目のロープくんに癒やされようと始めた一本です。見下ろし型のパズルアクションで、ロープを伸ばしたり、引っかけたり、ギミックを動かしたりしながらステージを進めていきます。
配信概要
冒頭では、ころさんが「急に怖くなっちゃった」と話し、翌日のホラー系コラボにも触れながら配信開始。今日はロープくんに癒やされたいとしつつも、普通そうに見えて怖いゲームの可能性まで疑うところから始まります。
ストア説明を確認すると、『ロープくんアドベンチャー』は見下ろし型のパズルアクションゲーム。ロープちゃんがさらわれ、ロープくんがギミック満載のステージを進みながら助けに行くという、かわいい導入です。ころさんは難易度を普通にして、ロープを操るチュートリアルから始めました。
序盤から、ロープをどこに引っかけるか、敵をどう巻き込むか、火やバウンドするギミックをどう使うかで頭を使う展開に。かわいい見た目とは裏腹に、ころさんも「ちょっと難しいんじゃない?」と驚きながら進めていきます。
見どころ
見どころは、ころさんがロープの使い方をひらめいていくところです。最初はロープくんそのものが何者なのか混乱しつつも、引っかける、回す、押しつぶす、燃やす、バウンドさせるといったギミックを少しずつ理解していきます。
ロープで敵をぎゅっと巻き込む場面や、トゲや炎を避けて頭だけ守る場面では、かわいい絵柄に対して意外と物騒なアクションが出てきます。ころさんも「ぐちゃぐちゃ」と笑いながら反応しており、ゆるさと危なさのギャップが楽しい回です。
中盤では、悪物レクタンや世界制服の話も出てきます。ロープちゃん誘拐だけでなく世界まで狙っているらしい展開に、ころさんが「世界狭すぎない?」とツッコミを入れるなど、ストーリーのゆるいノリも見どころです。
終盤には、打ち上げギミックやおびき寄せを使うステージも登場。ころさんが「この打ち上げるやつ好き」と楽しそうに反応しつつ、苦手な幽霊系の敵には怖がる場面もありました。
配信の流れ
- 序盤 ホラーの余韻で怖がりつつ、ロープくんに癒やされたいと配信開始
- 5分ごろ ストア説明を確認し、普通難易度でゲーム開始
- 10分ごろ ロープを引っかける基本操作を覚え、最初の難しさに驚く
- 20分ごろ 火や敵を使ったギミックを理解し、ステージを突破
- 35分ごろ バウンドする仕掛けや針金ロープなど、新しい要素を試す
- 50分ごろ 悪物レクタンと世界制服の話にツッコミを入れる
- 70分ごろ ロープのつなぎ方に悩みながら、より複雑なステージへ
- 90分ごろ ロペの話題など、キャラクター名から雑談も広がる
- 110分ごろ 打ち上げギミックやおびき寄せを使い、後半ステージを進行
- 130分ごろ ころさん関連グッズの話題に触れ、告知トークへ
- 150分ごろ ロープくんエンドとして締めへ
印象的だったひと言・出来事
ころさんが「ホラーじゃなさそうだね」と安心した直後、ロープくんの世界観やギミックにどんどん引き込まれていく流れが印象的です。見た目はかわいいのに、敵をつぶしたり、燃える仕掛けを使ったりするため、ころさんのリアクションも忙しくなっていきます。
ロープちゃんをさらった悪物レクタンの目的が、いつの間にか世界制服に広がっていく場面では、ころさんが話のスケールにツッコミを入れていました。ゆるいテキストを読みながら、ころさんが細かく反応していくのもこの回の楽しいところです。
終盤の告知トークでは、ころさん関連のTシャツやフーディの話題にも触れます。ゲーム本編のかわいいパズルアクションから、グッズの話まで流れるようにつながる、最新配信らしいリアルタイム感もありました。
あとから見る人向けメモ
この回は、かわいいパズルアクションをころさんが初見で進めていく配信です。ホラー明けの怖がりテンションから、だんだんロープくんのギミックに夢中になっていく変化を楽しめます。
パズルのひらめき、ころさんのツッコミ、終盤の告知トークまでまとまっているので、最新のゲーム配信として見やすい一本です。

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