【HoloGarticPhone】ころさん視点のGartic Phone、絵と伝言が崩れていく爆笑箱企画
ころさんがホロメンたちと『Gartic Phone』で遊ぶ、HoloGarticPhoneのころね支店です。お題を英語で受け取ったり、翻訳しながら絵にしたり、できあがった絵をまた言葉に戻したりと、伝言ゲームらしいズレがどんどん笑いに変わっていきます。
この配信の見どころ
- 英語のお題にころさんが戸惑いながら、翻訳と勢いで乗り切ろうとするところ。
- 「バースデーパーティー」や「図書室でうるさいマリン」など、絵にしづらいお題で大騒ぎになるところ。
- マリンさん、フブキさん、かなたさんなど、ホロメンを題材にした絵が予想外の方向へ転がっていくところ。
- 後半のアニメーションモードで、絵がつながったり、つながらなかったりするカオスさ。
- 最後にみんなで感想を言い合い、またやりたいという楽しい空気で締まるところ。
配信の流れ
序盤
配信は、参加メンバーが集まり、ころさんが英語でのやり取りに挑むところから始まります。英語のお題が出ると『どうしよう、お題がわかんない』と慌てつつも、翻訳とパッションで絵にしていく流れに。静かな作画時間にも、ころさんの焦りや独り言でにぎやかさがあります。
中盤
お題の確認パートでは、描いたものが予想外の解釈になっていくのが大きな見どころです。かなたさんが『古いかなた』のように伝わったり、マリンさんのお題が別方向へ転がったり、フブキさんのかわいさを伝えようとして別の意味に見えたりと、伝言ゲームらしい崩れ方が続きます。
終盤
後半はアニメーションモードへ。最初の絵に次の人が動きをつけていくため、絵がつながる楽しさと、途中で意味が変わる面白さがさらに強くなります。ころさんも『アニメーションゴッド』と盛り上がり、最後はみんなで楽しかったと感想を言い合って終わりました。
ころさんらしさ
英語が得意でなくても、伝えようとする勢いとリアクションで場を明るくしていくところがころさんらしいです。作画中に焦りながらも、できあがったものを見て全力で笑うため、視聴側も一緒に答え合わせを楽しめます。
企画としての見どころ
Gartic Phoneは、絵のうまさだけでなく、解釈のズレがそのまま笑いになります。この回では、ホロメン同士だからこそ通じるネタと、英語・日本語のズレが重なり、普通の伝言ゲームよりもカオスな展開になっています。
あとから見るポイント
最初から最後まで見ると、お題がどのように崩れていったかが追いやすい回です。特に答え合わせの時間とアニメーションモードは、ころさんの笑い声と驚きが多く、箱企画らしい楽しい雰囲気が詰まっています。
動画リンク
元動画はこちら: https://www.youtube.com/watch?v=Qi5pUVdO2iY


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