【邪神ころね】ころさんが『つぐのひ』コラボ作品を初プレイ、怖さと嬉しさが混ざる初解禁回
戌神ころねさんが、ホラーゲーム『つぐのひ』とのコラボ作品『邪神ころね』を初プレイした配信です。ころさん自身もまだ遊んでいない状態での初解禁となり、緊張と嬉しさが入り混じった特別な回になっています。
前半では『つぐのひ』を知らない人にも分かるように、まずシリーズ第1作を遊びながらゲーム性を紹介。その後、いよいよ『邪神ころね』本編へ入り、ころさんやころねすきー要素がホラー演出として登場するたびに、怖がりつつも喜ぶ姿が見られます。
今回の見どころ
- 『つぐのひ』と戌神ころねさんのコラボ作品『邪神ころね』初解禁配信
- まず本家『つぐのひ』第1作を遊び、横に進むだけで怖いゲーム性を紹介
- 専用に改造された配信部屋で、雰囲気たっぷりに始まる本編
- 「指を捧げる」など、ころさんらしい要素がホラーとして組み込まれる展開
- ころねすきーや街の変化に、怖がりながらも嬉しそうに反応するころさん
- エンディング後に分岐や周回要素へ触れ、もっと遊んでほしいと伝える流れ
- ゲーム化への感謝と、夢が叶ったような不思議な感覚を語る終盤
配信の流れ
序盤: 『つぐのひ』の紹介からスタート
冒頭のころさんは、ついにこの時が来たとかなり緊張気味。『つぐのひ』とのコラボ作品が初めてお披露目されることもあり、まだ口が回らないと笑いながら、どんな内容になっているのか分からないドキドキを話していました。
いきなり本編へ入るのではなく、まずは『つぐのひ』第1作をプレイ。横に進むだけで少しずつ景色が変わっていくシンプルな操作性や、じわじわ来る怖さを紹介していきます。ころさん自身も遊んだことがある作品ながら、改めて触れると「やっぱり怖い」と反応していました。
プレイ前には、自分の部屋も少しホラー仕様に変えてきたと話し、配信全体の雰囲気づくりもばっちり。陽気なBGMとのギャップもあり、始まる前から独特の緊張感がありました。
中盤: 『邪神ころね』本編で、ころさん要素が次々ホラーに
本編に入ると、タイトルや演出からすでにころさん要素が濃く出てきます。「指を捧げる」という言葉や、ころねすきーを思わせる存在、どこか見覚えのある小物など、普段なら笑えるものがホラーの文脈で現れるのがこの作品の面白さです。
ころさんは怖がりながらも、自分やリスナーにまつわる要素がゲーム内に出てくるたびに嬉しそうに反応します。怖い、でも嬉しい。かわいい、でも残酷。そんな相反する感情が何度も行き来していて、普通のホラー実況とは違う特別な温度があります。
街や画面の変化が進むにつれて、ころねすきーが巻き込まれていくような不穏さも強まり、ころさんも「怖い」と声を上げます。ただ、その怖さの中にも「自分のゲームになっている」という喜びがにじんでいて、コラボ作品を本人が初めて受け取る瞬間として見ごたえがあります。
終盤: エンディングと分岐、ゲーム化への感謝
一度エンディングを迎えたあとは、2周目で選択肢や分岐が増える可能性にも触れます。ころさんは、初回プレイではすべてを見切れていないことを話し、視聴者にも自分で遊んでみてほしいという気持ちを伝えていました。
終盤では、ころねすきーの誕生秘話のようにも見える内容だったのではないかと振り返りながら、作品を作ってくれたことへの感謝を語ります。かわいいのに怖く、しっかりホラーとして仕上げてくれたことに、ころさんはかなり感動している様子でした。
さらに、作品の発売日にも触れながら、ぜひ遊んでほしいと案内。最後にはおまけ要素も見せ、画面越しに見られているような怖さを残しつつ、ころさんらしい空気で配信を締めました。
ころさんのリアクション
この配信のころさんは、最初からかなり緊張しています。自分が関わったゲームを初めて遊ぶという特別な状況で、怖さへの身構えと、作品への期待が同時に出ていました。
本編では、普通のホラー実況のように驚くだけでなく、ころさん自身のモチーフがゲーム内で不気味に変化していくことへの喜びも大きく出ています。「怖い」と言いながらも、細部まで作り込まれた演出に感心し、夢が叶ったような不思議な感覚を何度も口にしていました。
後から見るポイント
- 冒頭の緊張したころさんと、ホラー仕様の配信部屋を見る
- 『つぐのひ』第1作で、シリーズの怖さをおさらいする流れを追う
- 『邪神ころね』本編で、指やころねすきー要素が出てくる場面を楽しむ
- 怖がりながらも、自分のゲームになったことを喜ぶころさんの反応を見る
- エンディング後の分岐や周回要素への話を聞く
- ゲーム化への感謝を語る終盤まで見る
全体まとめ
『邪神ころね』初プレイ配信は、ころさんにとってもリスナーにとっても特別なコラボ作品のお披露目回でした。『つぐのひ』らしいじわじわした怖さに、戌神ころねさんらしい指やころねすきーの要素が混ざり、かわいさと不気味さが同時に押し寄せます。
ころさんは怖がりつつも、ゲーム内に自分たちの世界が落とし込まれていることに何度も感動。ホラー実況としても、本人が自分のコラボゲームを初めて受け取る記録としても楽しめる、濃い一本でした。
元動画はこちら: YouTubeで見る


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