【同時視聴】ころさんがNintendo Direct 2021.9.24を見守る、カービィ新作と64タイトルに大興奮
ころさんの同時視聴枠
Nintendo Direct 2021.9.24 本編
戌神ころねさんが「Nintendo Direct 2021.9.24」を一緒に見守った同時視聴回。ミラーではないことを伝えつつ、ころさんは配信画面を出さずに、発表を追いながら反応していきました。開始前から「この時間が文化祭の準備期間みたい」とワクワクを隠せず、Nintendo Direct特有の“何が来るかわからない時間”をリスナーと共有していきます。
序盤から『モンスターハンターライズ:サンブレイク』や『チョコボGP』などに反応。モンスターが扉を開けてくる映像に驚いたり、チョコボの姿に「これやりたい」と声を弾ませたりと、発表のたびに気持ちが大きく動いていきます。『マリオパーティ スーパースターズ』の紹介では、オンライン要素や懐かしいミニゲームにも注目していました。
カービィ新作に「闇を感じる」
中でも大きく盛り上がったのが『星のカービィ ディスカバリー』。荒廃した街のような風景に、ころさんは「すごい壊れてる」「闇を感じる」と反応し、かわいいカービィの世界に漂う不穏さをすぐに拾っていました。奥行きのある3Dフィールドや、敵との距離感にも興味津々で、「これやりてぇ」とかなり前のめり。かわいさと怖さが同居する雰囲気に、ころさんの好奇心がしっかり刺さっていた場面です。
その後も『Voice of Cards ドラゴンの島』ではカード表現や鳥のビジュアルに惹かれ、『真・女神転生V』ではナレーションやタイトルロゴ、声の印象に反応。初めて触れるタイトルでも、映像の雰囲気や音、デザインの気持ちよさを拾いながら話していくため、発表の幅広さそのものを楽しんでいる空気がありました。
64とメガドライブの追加に脳が追いつかない
「Nintendo Switch Online + 追加パック」でNINTENDO 64タイトルが遊べるとわかると、ころさんのテンションは一気に上昇。昔は友達の家に集まって遊ぶものだったゲームが、オンラインで遊べることに「脳がバグる」と驚きます。『F-ZERO X』や『マリオカート64』などに触れながら、懐かしさと現代の遊び方が重なることへの興奮が止まりません。
さらにメガドライブのタイトルも紹介されると、ソニック好きのころさんらしく反応。発表のたびに「欲しい」「買って」と声が出るほどで、レトロゲームへの愛情と、配信で遊んでみたい気持ちが同時にあふれていました。
アクトレイザーへの熱量が爆発
終盤で特に印象的だったのが『アクトレイザー・ルネサンス』への反応です。発表直後から大きく動揺し、「配信してる場合じゃねぇ」と言ってしまうほどの興奮ぶり。オリジナル版の音楽への敬意や、新旧の楽曲を大切にしている作りに触れ、制作側が昔からのファンも新しいプレイヤーも見ていることに感動していました。
Direct終了後もその熱は冷めず、ころさんはeショップを確認しながら実際に購入へ。BGMの話から、楽曲を手がけた古代祐三さんに自身のBGMを作ってもらったことにも触れ、ゲーム音楽への思い入れがにじむ時間になりました。好きなものを見つけた瞬間に、すぐ動き出すころさんらしさが強く出ています。
同時視聴ならではの余韻
『ベヨネッタ3』や『スプラトゥーン3』など、注目作が続いた後も、ころさんは「あれもこれもやりたい」と振り返りを続けます。刀剣乱舞無双のCMを見て「切られたい」と話したり、虫の話から地球防衛軍に脱線したり、Direct本編が終わっても雑談の熱はしばらく続きました。
最後には「みんなと見れて良かった」「次もみんなで見たい」と、同時視聴の楽しさを素直に言葉にしていました。ゲーム発表をただ眺めるだけではなく、懐かしさ、驚き、好きな作品への愛、これから遊びたい気持ちまで一緒に膨らんでいく回です。ころさんの反応を通して、Nintendo Directの“お祭り感”をもう一度味わえる配信でした。
見どころ
- 『星のカービィ ディスカバリー』に「闇を感じる」と反応する鋭さ
- NINTENDO 64のオンライン対応に、昔の遊び方とのギャップで驚く場面
- ソニックを含むメガドライブ追加への素直な喜び
- 『アクトレイザー・ルネサンス』発表から購入まで一気に進む熱量
- 発表後もゲーム音楽や今後遊びたい作品の話で盛り上がる余韻
元動画はこちら: ころさんの同時視聴枠 / Nintendo Direct 2021.9.24 本編


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