【#いぬたかししの怖がらせ隊】ころね支店【R.E.P.O.】

R.E.P.O.

【#いぬたかししの怖がらせ隊】ころね・ぼたん・ルイ R.E.P.O.シリーズまとめ(今回の回を含む)

■ シリーズの一貫した構図

R.E.P.O.シリーズを通して、構図は常に 「ぼたんは全く怖がらない」「ころねとルイがビビり散らかす」 という鉄板パターンで進行している。 今回も例外ではなく、“ぼたんを怖がらせる”という企画はまたしても失敗。 シリーズ全体で見ても、ぼたんが本気で怯えた場面は一度もなく、むしろ冷静に状況を整理し、二人を導く“プロ枠”として機能している。

■ 今回の配信概要

戌神ころね・獅白ぼたん・鷹嶺ルイの3人が、協力ホラーゲーム「R.E.P.O.」に挑戦。 アプデ後の新要素も多く、敵の種類やギミックが増えたことで、リアクションがさらに激しくなった回。

■ 序盤:強気スタートから即ビビりへ

開始直後は「ぼたんを怖がらせるぞ!」と意気込むころねとルイ。 しかし物音や小さな敵の気配に即反応し、最初に悲鳴を上げるのは必ずこの2人。 ぼたんは「え?」と軽く驚く程度で、基本的には落ち着いたまま。

■ 中盤:敵ラッシュでころね&ルイが大混乱

ローブの敵、巨大な顔、ダニ系、パーティーボーイなど、R.E.P.O.特有の敵が次々登場。 ころねが敵を引き寄せてしまい、ルイが巻き込まれる“事故”が頻発。 ぼたんは冷静に状況を把握し、二人を復活させたり、敵の位置を報告したりと、完全に頼れるリーダー枠

シリーズ通して見ても、

  • ころね → 事故の発生源
  • ルイ → 驚きリアクション担当
  • ぼたん → プロの安定感 という構図が今回も崩れない。

■ 終盤:連携が整うが、ぼたんは最後まで怖がらない

敵の特徴を理解し、宝物運搬の役割分担もスムーズに。 しかしショットガンおじさんの奇襲やパーティーボーイの風船連打など、予測不能な事件が続き、ころねとルイの悲鳴は止まらない。 ぼたんは終始冷静で、今回も“怖がらせ隊”は失敗に終わる

■ シリーズとしての魅力

  • ぼたんが全く動じない鉄壁メンタル
  • ころね&ルイのビビりリアクションが毎回強烈
  • 3人の役割が自然に固定されていて、視聴者が安心して楽しめる構図
  • ホラーなのに笑いが絶えない“わちゃわちゃホラー”
  • 毎回「ぼたんを怖がらせる」は失敗するが、それが逆に面白さの核になっている

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