【スト6】ころさんが豪鬼を触ってみる、昇龍拳と波動コマンドに向き合う練習配信

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【スト6】ころさんが豪鬼を触ってみる、昇龍拳と波動コマンドに向き合う練習配信

配信概要

ころさんが「ストリートファイター6」で豪鬼を触ってみた配信です。新しく追加された豪鬼を確認しながら、昇龍拳や波動拳などのコマンド、通常技、コンボ感覚を手探りで試していきます。

配信序盤から「いきなりむずい」とこぼすほど、豪鬼の操作はなかなか手強め。ころさんは技を出そうとして失敗したり、出た瞬間に喜んだりしながら、格闘ゲームの練習らしい試行錯誤を続けます。終盤は短めの配信だったことにも触れつつ、豪鬼を触ってみた感想や今後のスト6への気持ちも語っていました。

みどころ

  • 冒頭: 音声確認で「1人で喋ってました」と照れつつスタート。
  • 2分ごろ: 昇龍コマンドの話から、豪鬼の操作確認へ入っていく。
  • 5分ごろ: 早くも「いきなりむずい」と、豪鬼の難しさに反応。
  • 8分ごろ: 豪鬼が昇龍キャラであることに触れながら、技の出し方を探る。
  • 15分ごろ: コンボや波動が思うように出ず、練習配信らしい苦戦が続く。
  • 31分ごろ: 「波動出したい」と、基本技を安定させようとするころさん。
  • 34分ごろ: 昇龍拳が出るかどうかで盛り上がる、スト6練習回らしい場面。
  • 46分ごろ: 対戦相手を待ちながら、豪鬼以外の相手を求める流れ。
  • 1時間ごろ: もう一度挑戦し、マリーザ戦などで実戦感も出てくる。
  • 1時間22分ごろ: 有利不利や細かな知識の難しさにも触れ、勉強の大変さを話す。

配信の流れ

序盤: 豪鬼の技をひとつずつ確認

配信は音声確認の小さなハプニングから始まります。ころさんは少し照れながらも、すぐにスト6へ。今回は豪鬼を触ってみる回ということで、まずは昇龍拳や波動拳といった基本技を出せるかどうかを確認していきます。

ただ、豪鬼は触ってすぐに動かせるタイプではなく、ころさんも「いきなりむずい」と反応。ガードや通常技、コマンド入力を試しながら、出したい技が出ないもどかしさと、出たときのうれしさを繰り返していきます。

中盤: 波動、昇龍、コンボに苦戦しながら実戦へ

中盤は、波動拳を安定して出すことや、昇龍拳を狙うことが中心になります。ころさんは「波動出したい」と何度も試し、入力が合ったり合わなかったりするたびに反応。格闘ゲームを練習しているときの、少しずつ手に馴染ませていく感じがよく出ています。

対戦では、豪鬼同士や別キャラとの試合を通して、技の強さや難しさを体感します。かっこいい技が見えたときは素直に盛り上がり、思うように動けないときは悔しがる。豪鬼を「さわる」というタイトル通り、まずは性能や感触を確かめる回になっていました。

終盤: スト6の奥深さを感じながら締め

終盤には、フレームの有利不利のような細かい知識にも話が及びます。ころさんは「どっちが有利とか分かんない」と率直に話し、格闘ゲームを続けて勉強する大変さにも触れていました。それでも、マスターに到達している人へのすごさを認めたり、自分なりに楽しみながら向き合う姿勢が見えます。

最後は、今日は少し短めの配信だったことや、豪鬼を触ろうと思った理由なども話しながら終了。派手なランク上げというより、新キャラを試して、ころさんがスト6の奥深さをあらためて感じる練習回です。

ころさん視点で見るポイント

この配信は、ころさんが強い豪鬼をすぐ使いこなす回ではなく、技を出すところからひとつずつ楽しむ回です。コマンド入力が成功したときのうれしさ、失敗したときの悔しさがそのまま出ていて、スト6を練習する空気がよく伝わります。

格闘ゲームに詳しい人は、豪鬼の技や立ち回りをころさんがどう受け止めるかを楽しめます。詳しくない人でも、ころさんのリアクションを追いながら「新しいキャラを触る楽しさ」を味わえる配信です。

出典: YouTube配信ページ

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