【発表会】新ころねすきーデザイン総選挙、たくさんの案と手紙で締める年末の時間
ころさんが、新しいころねすきーデザイン案を見ていく発表会配信です。リスナーから集まった個性豊かな案をひとつずつ紹介しながら、かわいさ、怖さ、使いやすさ、今のころねすきーへの愛着まで、たくさん笑って悩んでいきます。
この配信の見どころ
- リスナーから届いた新ころねすきーデザイン案を、ころさんがじっくり見ていくところ。
- かわいい案、怖い案、強そうな案など、想像以上に幅広いデザインが出てくるところ。
- 今のころねすきーへの愛着もあり、新しい姿を決める難しさがにじむところ。
- 最後に校長先生の案も登場し、リスナーの反応も含めて大きく盛り上がるところ。
- 締めにころさんが手紙を読み、ころねすきーへの感謝をまっすぐ伝えるところ。
配信の流れ
序盤
配信の始まりでは、ころさんが新ころねすきーデザイン募集の趣旨を振り返ります。今のデザインを一度忘れて自由に考える企画として始まったものの、実際に案を見始めると、今のころねすきーの存在感や愛着もあらためて浮かび上がってきます。
中盤
中盤は、集まったデザイン案を次々と紹介していく時間です。かわいいもの、妖怪のようなもの、拳をめり込ませやすそうなもの、前のころねすきーを活かしたものなど、リスナーの発想がかなり幅広く、ころさんも何度も驚きながら見ていきます。
終盤
最後には校長先生の案も登場し、ころねすきーの新デザインが決定します。その後、ころさんはリスナーへ向けた手紙を読み、今のころねすきーが偶然生まれたこと、みんなが一緒にいじって楽しんでくれたから大事な存在になったことを伝えました。
ころさんらしさ
ただデザインを選ぶだけでなく、ひとつひとつにツッコミを入れたり、リスナーがどう受け取るかを気にしたりするところに、ころさんらしい距離感が出ています。笑いながらも、最後はきちんと感謝へ戻る流れが温かい回です。
ころねすきーとの関係
この配信は、ころねすきーの見た目を決める企画でありながら、ころさんところねすきーの関係を振り返る時間にもなっています。いじりが悪口にならず楽しい空気になるのは、リスナーが一緒に受け止めてくれるからだと話す場面が印象的です。
あとから見るポイント
中盤のデザイン紹介はもちろん、終盤の手紙まで見ると、この配信の良さがよく分かります。年末に、ころさんがリスナーへ『ありがとう』を伝える配信としても見られる一本です。
動画リンク
元動画はこちら: https://www.youtube.com/watch?v=US7LDxDsNVQ


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