【8番のりば】ころさんが続編ホラーに挑戦、異変探しとコンプレッサーの力で叫びながら全クリアへ
配信概要
ころさんが『8番出口』の続編にあたる『8番のりば』をプレイした配信です。冒頭では、ホラー配信に備えてコンプレッサーを入れたことを話し、実際に叫んで音量を確認するところからスタート。怖いゲームに向けて準備している時点で、すでにころさんらしい空気になっています。
本編では、電車内で起きる異変を見つけながら進む形式に戸惑いつつも、広告、乗客、車内の変化を少しずつ覚えて攻略。途中からは異変回収にも踏み込み、クリアだけでなく実績コンプリートまで見届ける回になりました。
見どころ
- 3分ごろ: ホラー配信対策としてコンプレッサーを試し、叫んでも大丈夫か確認する。
- 5分ごろ: 『8番出口』より怖くなっているというコメントに、プレイ前からかなり警戒するころさん。
- 12分ごろ: ゲーム開始直後、暗い車内とおじさんの存在にすぐ怖がる。
- 13分ごろ: 電光掲示板や広告、乗客など、覚えるべき通常状態を確認していく。
- 18分ごろ: 進むのか戻るのか、前作とのルール差に戸惑いながら手探りで進める。
- 21分ごろ: 逃げる系の異変に遭遇し、捕まってはいけないタイプだと理解していく。
- 27分ごろ: 怖い場面でも「コンプレッサーのおかげで遠慮なく叫べる」と話す。
- 1時間7分ごろ: 一周クリア後、異変回収モードのように余裕を見せ始める。
- 1時間21分ごろ: 見てはいけない系の異変に遭遇し、分かっていても怖いリアクションに。
- 1時間41分ごろ: 全ての実績をアンロックし、実績コンプリートまで達成。
配信の流れ
序盤: 怖がる前から準備万端
配信の最初は、マイクまわりの調整とコンプレッサーの確認から。ころさんは、叫び声が大きくなりやすいホラー配信に備えて設定を試し、リスナーに音量を確認してもらいます。「コンプレッサーがあるからホラーが怖くなくなるわけじゃない」と言いながらも、怖さへの準備はしっかりしていました。
『8番出口』はそこまで怖くなかったという感覚がありつつも、今回はより怖いらしいと聞いて、プレイ前から慎重な空気に。切り抜きなどを見ないようにしていたため、異変の内容を知らないまま本編へ入ります。
前半: 通常状態を覚えるところから苦戦
ゲームが始まると、ころさんは暗い車内や乗客の視線だけでもかなり怖がります。まずは電光掲示板、広告、おじさん、車内の配置などを覚えようとしますが、どこまでが普通でどこからが異変なのか分からず、序盤から手探りの展開になりました。
前作の感覚で「戻るのか、進むのか」にも迷い、リスナーの助言を受けながらルールを理解していきます。動く異変や追いかけられるような場面では、コンプレッサーを活かしてしっかり叫ぶころさんのホラーリアクションが見どころです。
中盤: 異変を覚えて攻略モードへ
何度か失敗しながらも、ころさんは異変のパターンを少しずつ覚えていきます。おじさん、広告、車内の明るさ、視界を遮るような演出など、変化の種類が分かってくると、単に怖がるだけでなく「これは異変」「これは大丈夫」と判断する場面が増えていきました。
それでも、見えない場所から何かが来るような演出や、分かっていても来ると怖いタイプの異変には大きく反応。ホラーが得意になったわけではなく、怖がりながらも前へ進んでいくのがこの配信らしいところです。
終盤: クリア後も異変回収へ
一度クリアが見えてくると、ころさんはテンションを上げながら残りの異変も確認していきます。白いもやのタイミング、広告の変化、見てはいけない系の異変など、クリア後も気になるものを試しに行く流れになりました。
最終的には、全ての実績をアンロックしたことを確認して全クリア。怖さに汗をかきながらも、最後は「楽しかった」と振り返り、コンプレッサー付きホラー配信としても印象に残る回になりました。
印象的だったポイント
- ホラー用にコンプレッサーを試すところから始まる、ころさんらしい準備パート。
- 暗い車内、おじさん、広告だけでも怖がる序盤のリアクション。
- 異変を覚えるほど、怖がりながらも攻略の精度が上がっていくところ。
- クリアだけで終わらず、実績コンプリートまで確認したところ。
あとから見る人向けメモ
この配信は、前半が「怖くて進めない」時間、後半が「怖いけど異変を回収しに行く」時間になっています。『8番出口』を知っている人は、続編でルールや怖さがどう変わったかをころさんの反応で追える回です。
また、ホラー配信での叫び声対策としてコンプレッサーを試しているのも、この回ならではのポイントです。怖がるリアクションと、配信環境を気にするころさんの両方が見られます。
出典: YouTube配信ページ


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